歌词
生まれた時からの
從誕生一刻起
約束として決められてたんだ
就被作為約定決定好了
絵に描いたような未来は
雖然圖畫般的未來
曖昧なまま過ぎ去って行くけど
始終曖昧的流逝而過
僕らの足跡は
我們的足跡
ここから始まりを告げてるんだ
從此宣告着開始
もしも宇宙(そら)がなければ
若然沒有宇宙
僕は居なかったかもしれないね
說不定就沒有我的存在呢
說着自己什麼都做不了而放棄
何も出来やしないと諦めて
假裝着看不見
見えない振りをするんだ
此刻竭盡全力活下去的那個理由
就是為了將想要相信的事物 憑自己雙手去守護吧?
今を精一杯生きてるその理由は
在想要移開視線不去看的現實的那道縫隙間
信じたものを両手で守るためなんだろう?
至少我會緬懷着這份思念一路走下去
目を背けたい現実 その狭間で
即便我的人生
僕はせめてこの想いを馳せて歩いてく
被交錯的基因決定好了
唯獨你的存在
交錯する遺伝子に
一直鼓勵着我呢
僕の人生を決められていても
在該前進的道路的盡頭
君の存在だけは
仍然未知的那言語的意思
僕の背中を押してくれるから
說不定在挑選着
進むべき道の先
不成熟的我們呢
まだ知らない言葉のその意味は
你為了誰而說的謊
未完成な僕等を
我會將其化作真實
選んでいるのかもしれないね
(间奏)
一直憧憬着眩目的你
君が誰かの為に言う嘘なんて
當回過神來就已經喜歡上你
僕が真実にするんだ
雖然活着的覺悟之類的 我仍未清楚為何
我只想看見你溫柔的笑容呢
..music..
即使你竭盡全力活着的那個世界
不可能伸伸手就觸及得到
眩しい君にずっと憧れていて
直到我能將心意告訴你的那一刻為止
気付いた時にはもう好きになっていて
不論有多遙遠
生きる覚悟なんてまだわからないけれど
我全都會跨過去的啊
優しい笑顔を見たいだけなんだ
我竭盡全力活下去的那個理由
就是為了將想要相信的事物 憑自己雙手去守護吧?
君が精一杯生きてるその世界は
在想要移開視線不去看的現實的那道縫隙間
手を伸ばしたくらいじゃ届くはずないけど
至少我會緬懷着這份思念一路走下去
この気持ちを伝えるその時まで
どんなに遠くても僕は
全部超えていくんだ
僕が精一杯生きてるその理由は
信じたものを両手で守るためなんだよ
目を背けたい現実 その狭間で
僕はせめてこの想いを馳せて歩いてく