歌词
「目を開けてよ」
“睁开眼睛啊”
半色はしたいろした眼が見たくて、
想要看见那中紫色的眼瞳
白い部屋に反響 独り言
自言自语的声音在雪白的房间内回响
「目を開けてよ」
“睁开眼睛啊”
異を常にし、
一如既往
心底読めぬ彼の殺気が立ってる気がした
无法看穿内心的他发出杀气
「助けたいですか」
“想去救他吗”
昔から優しく怪しい博士が注射器持った
一直以来温柔而又可疑的博士手持注射器前来
「みつけてきてくださいね」
“那就请你们去找到他吧”
痛みなかった、今様色の、
痛觉已然消失、与紫红色眼瞳
目と目があった、気を失った
四目相对、失去意识——
いちにのさん、はいで、(這いて)、ハイで!
一二、三!是的、(匍匐着)、是的!
きっと浮かんでる感覚
感觉一定是向上漂浮
知能を持った芋虫は言った
拥有智慧的青虫如此说道:
「泣いて馬謖ばしょく斬りますか?」
“你能做到大义灭亲吗?”
ざんねんな、のうで、(いえす?)、のーで!
遗憾的、脑内、(Yes?)、NO!
きっとひとりで迷ってる
他一定是一个人迷失了方向
「ごめんね」なんてのは言えない
但我连句“对不起”都说不出口
「どこにいるの」
“在哪里呢”
鏡があった、
面前的明镜
菜の花色の眼がふたつどっち見てた?
映出黄绿色的双眼在看向何方?
「どこにいるの」
“在哪里呢”
扉があった、幾つもあった、
面前有门扉、许多许多的门扉
壊れたパズル必死に集めた
拼命地收集早已分崩离析的拼图块
「臆病だなあ」
“真是胆小啊”
足元の猫、僕の内側、
脚边的猫咪、似乎能将我的内心
見透かされてるみたいで
看的透彻
「臆病だなあ、僕も」
“真是胆小啊,我也一样”
猫を抱えた、扉を開けた、
抱起猫咪、打开门扉
決めた僕は、迎えに行くよ
下定决心的我将前去迎接你
いちにのさん、しーで、(如いて)、しーで!
一二三!四、(到达)四呀!
もっと叫ぶよ、届くまで
尽全力嘶吼,直至传达到为止
紳士なダンプティ・ハンプティ言った
绅士的Humpty Dumpty如此说道:
「棺はこに菊は入れますか?」
“需要为心爱之人悼唁吗?”
からっぽな、のうで、(いえす?)、のーで!
空荡荡的、脑内、(Yes?)、NO!
もっとほんとは遊びたくて
其实一定是还想再多玩会
「許して」なんてのはもっと言えない
但我连句“原谅我吧”都说不出口
もーいーかい、(いいかい)、さあ、もういいかい
藏好了吗、(好了吗)、呐、好了吗
「ずっとひとりきりで生きてく」
“我要永远一个人活下去”
そう呟いた君の本音はもっと前から知ってる
这样低语着的你的真意,我早已知晓
もーいーよ、(いいよ)、そう、もういいよ
藏好了哟、(好了哟)、嗯、藏好了
僕もおんなじさ知ってるよ
因为我也一样所以早就知道了
その中身は僕だけでいーんだよ
那样想的只有我一个人就够了
いちにのさん、はいで、(吐いて)、ハイで!
一二、三!是的、(说出来)、是的!
ずたぼろになった足引摺る
拖着破烂不堪的双脚前进
迷子少女のアリスは言った
迷路的少女爱丽丝如此说道:
「毒もお皿も食べちゃう?」
“干脆破罐破摔吧?”
ざんねんな、のうで、(いえす?)、のーで!
遗憾的、脑内、(Yes?)、NO!
ほんとは正しい道知ってる
其实早就知道正确的道路
「帰ろう」なんてのも言えないあたりがホント狂ってる
却连一句“回家吧”都说不出口的我、真是疯了啊
いちにのさん、しーで、(如いて)、しーで!
一二、三!是的、(说出来)、是的!
ちょっと寄り道しすぎたかな
看来绕的路有点过远了
心を模した女王は言った
仿造了心的女王如此说道:
「音にせねば伝わりません」
“不出声的话是无法传达到的”
からっぽな、のうで、(のーで?)、いえす!
空荡荡的、脑内、(NO?)、YES!
言いたいこと、ちゃんと言わなくちゃ
想说的话,必须说出口才行
半色の目が合った
与中紫色的眼瞳四目相对
この言葉よ、君に伝われ!
这份言语,一定要传达给你!
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