歌词与中文翻译
在损毁的狂想中发现了真理
壊れたイメージに真理を見て
只会一味地做白日梦的大脑
幻想を産み出すだけの脳
缘由或意义 因为一直被轻视
理由や意味は薄れたままで
而成为了打乱现实的杂乱旋律
現実を掻き乱したメロディー
“就算燃烧灵魂 将这一生尽其所用
我也只愿日夜思念那破茧成蝶的你。”
「魂を消耗して命を使い切っても、
在不知所措 妄图自尽的深夜中
新しい存在になって君を想っていたい。」
真想成为你独自一人呢喃时吐出的言语呢
想借着那一天被我们蔑视的大人们
どうする事も出来なくて死にたくなった真夜中に
所听不见的旋律 去往你身旁啊
君が独りで呟く言葉になりたいな
重组着分崩离析的那一日
あの日僕らが侮蔑の目を向けた大人が聴かない様な
被囚禁于幻想中的心灵
歌に乗って君のそばにいたいよ
逐渐被实利主义侵蚀
讽刺将意志消磨殆尽
崩れたあの日を創造している
“要是做了出卖灵魂 以命换财的事
幻想に囚われた心は
那他除了膝下幼子与墓碑以外 什么都不会留下。”
実利の主義に犯されていく
若人生真的存在价值 那么就由你来决定你自己的价值吧
精神を擦り減らしたアイロニー
而我因为毫无价值可言而变得冷漠无情 不值一提
一步步变成不为任何人理解的野兽 最后独自老去
「魂を売り飛ばして命を金に換えたら、
这是无人可以逃开的未来
生殖と墓石以外には何も残りはしない。」
“就算燃烧灵魂 将这一生尽其所用 一切努力都只是尘埃般的东西罢了。”
“你我皆为孑然之人。”
人に値段があるのならば君の価値は君が決めろよ
在不知所措 妄图自尽的深夜中
僕は無価値で無感情なままで構わない
我独自书写着给你的信笺
そして誰にも理解されず孤独な獣になり果てて
我能够看见 用那一天被我们蔑视的大人们一样的表情
行き着く先は誰も彼も一緒さ
嗤笑着我的你
「魂を消耗して命を使い切っても、全ては塵の様なものさ。」
「君も僕も独りだ。」
どうする事も出来なくて死にたくなった真夜中に
僕は独りであなたへ言葉を書いている
あの日僕らが侮蔑の目を向けた大人と同じ顔で
君が嗤っているのが見えるよ