歌词
そうさ、不甲斐ないなんて言ったって
是啊 即使嘴上说着软弱
どうせ大それた思い上がりだ
也不过是狂妄的自负罢了
僕らいつも知るべきことしか知らされない
我们只被允许知道本该知道的事
そっか、たわい無いなんてことも
因此 即使是无聊的小事
多分身勝手な負け惜しみで
大概也吝惜自私的失败
僕らいつもできることしか与えられない
我们只被赋予能力范围内的事
そんなくだらない疑問持ったって
即使持有这样无聊的疑问
なんの役に立つのかとか
大概也没有任何作用
僕らいつも問うべきことに問われてしまう
我们被询问的尽是本该被问的事
平等でいて不公平さの上に仰向けに寝かされ
仰躺在保持平等的不公平上睡着了
半身だけで今 息をして過ごす
在只有半身的如今 喘口气继续生活
追いかけて 追いつけない 心は速すぎて
越是追赶 越是追赶不上 心灵前进的速度太快
取り憑かれ 錆びていく 見合わない身体
被附身 逐渐生锈 不再相称的身体
その手が掴むのは枷ばかりで
手中能抓到的只有枷锁
ねぇ、勘違いしないでよって
喂 别会错意了
わざと大袈裟に呆れてみせる
是故意表现出夸张的惊讶给你看的
僕はなにも本気になってたわけじゃないんだから
因为我不会认真对待任何事物
あぁ…笑える
啊…笑出声来
せっせと体裁だけ繕って
好好粉饰这世界
僕は結果飲み込んだものも消化しきれない
我还是无法吸收囫囵咽下的东西
"一人じゃ生きられないんでしょ?
“一个人是无法生存的吧?
きっとだから支え合うんでしょ?"
因此我们才需要互相依靠吧?”
使用済みの幼い僕は ゴミ箱の中丸まって
使用完毕后年幼的我 蜷缩在垃圾箱中
全身腐ってもまだ 脈を止めもせず
就算全身腐烂 脉搏的跳动却无法停止
探しても 見つからない 愛は紛れていて
再如何寻找 仍是寻找不到 爱融入其中
弾かれて 泣き出した 持て余す想い
被排斥 令我哭泣 难以应对的想法
その目は庇うたび塞がってく
这双眼越是遮蔽越是黑暗
I'll never forget , cause it'll never come true.
我永远不会忘却 因为从未发生
無駄にしたものが託して 後悔が与えた場所で
在蒙受后悔之地 托付已然无用的东西
追いかけて 追いつけない 心は速すぎて
越是追赶 越是追赶不上 心灵前进的速度太快
取り憑かれ 錆びていく 見合わない身体
被附身 逐渐生锈 不再相称的身体
生まれ続け 溢れてきて 燃え尽きることもできず
继续生存 满溢而出 燃烧殆尽 这些都无法做到
その身が千切れようと ただ走ってく
纵然身体千疮百孔 也只是奔跑着
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