歌词
一定一无所有的废墟中
きっとなんにもない廃墟の中で
“说不定还留有什么”
もしかしたら何かあるかもって
仿佛在探寻着某人一般
人を探し続けてるような
从前相信着的你的话语
ずっと信じていた君の言葉も
反正肯定到了某天也会变得不再需要了吧
どうせいつかは要らなくなるだろうから
那种东西就放手吧
そんなの手放そうぜ
朝向昨日的心中,一直存在着绝望
絶望はいつでも昨日へ向かう心の中にあったんだ
有人说:“不可能有的啊”
那么我看到的远方的绿洲,最终还是海市蜃楼吗?
誰かが言ったんだ「あるはずない」と
”是那样也没关系,就此放弃吧“
僕が遠くに見たオアシスは幻に終わったのかい?
如此决定的我,却还在此处等待着什么
「それなら別にいいや、諦めようか」
一无所见的三十五日过去了
そうやって決めたのに僕はまだここで何かを待ってんだ
倾盆大雨中,没有打伞,我一直站着
とうとう何にも見えぬままで三十五日が経った
你对我一言不发,让我超级生气
ザーザー降りで傘も無く立ち尽くしていたんだ
看吧,我们见到的是
何にも言い返せないのは無性に腹が立ったんだ
不只是在幻想中大笑着
ほら僕らが見てたのは
回过神来已经被各方放弃啦
妄想で笑うだけじゃない
好想尽耍滑头、轻松过关
気づきゃどこまででも置いてかれるぞ
才没有那种自私的话题
相当ズルして楽したい
试着弄脏一点吧
そんな虫のいい話はないから
终焉之日,镇上的大家十分害怕,待在家里
ちょっとは汚れてみな
城镇空无一人,世界即将终结
”你怎么办呢?“我在榻榻米上
終焉の日になって 町中みんな 家に籠っては怯えてる
听着NUMBER GIRL(ナンバーガール,日本另类摇滚乐队)
誰の影も見えないな 世界が終わる
一事无成的八年又两个月过去了
「きみはどうする?」 六畳一間で僕はただ
倾盆大雨,没有屋檐,我一直走着
NUMBER GIRL を聴いていた
你对我视若无睹,让我超级生气
とうとう何にもできぬままで八年二ヶ月経った
看吧,你想说的是
ザーザー降りで屋根もなく進み続けるんだ
妄想中不会有任何损失
ちっともこっちを見ないのは無性に腹が立ったんだ
那么肯定会被各方放弃啦
ほら君が言いたいことは
幻想中的狸猫,无论抓到了多少,也不会满足
妄想の中じゃ負けがない
还是看看现实吧
それじゃどこまででも置いてかれるぞ
”没关系,没关系“
幻想の中の狸じゃ いくら獲れども腹は膨れないぞ
但是我真的很害怕,都要发疯了
ちょっとは現実を見な
”无论如何都会消失的“
「大丈夫、大丈夫だよ」
但是现实如此,那就从现在开始
でも本当は怖くて今にも気が狂ってしまいそう
令我害怕的是,一切不会变得容易
「どうしようもなくなるだろ」
我想超越想象活着
でもそうなんだ、そこからだろう
无论去到哪里,我们都会悲伤
楽なんかできやしない 呆れるほどに
什么东西附着于我,想吐出来
想像を超えて生きてたい
我们不明白什么是真实
僕らどこまででも悲しくなるよ
即使如今,还是有人会为此指责我
何かにつけて吐き出したい
但是这不只是愚蠢度日
本当のことはわからない
我会悉数饮下,今天也要微笑
今も誰かが僕を悪く言うよ
是不是变得开朗了呢?
相当愚かなだけじゃない
世界将要终结,你会怎么办呢?
すべて飲み込んで今日も笑うから
朝向明日的心中,一直存在着光芒
ちょっとは元気を出しな
世界が終わる 君はどうする?
光はいつでも明日へ向かう心の中にあったんだ
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