歌词
孤独に生まれた者には
有谁曾说 生而孤孑之人
背負いきれない幸せがあると
肩负着深重不堪的幸福
歌え 歌え 国のため
歌唱吧 歌唱吧 为我等的祖国
燃える 燃える 世界を
火海中 火海中 将世界拯救
海は 海は 国のために
地中海 地中海 为我等的祖国
誇る栄華を
携来无尽荣华吧
歌え 歌え 国のため
歌唱吧 歌唱吧 为我等的祖国
燃える 燃える 世界を
火海中 火海中 将世界拯救
海は 海は 国のために
地中海 地中海 为我等的祖国
誇る剣なれ
化作光荣之利剑吧
歌え 歌え 国のため
歌唱吧 歌唱吧 为我等的祖国
燃える 燃える 世界を
火海中 火海中 将世界拯救
海は 海は 国のために
地中海 地中海 为我等的祖国
振るう力となる
挥舞你的真力吧
また、朝がくるわ
黎明又将降临
退屈な一日
索然无味的新的一天
繰り返す街も人も
穿梭于千篇一律的街景人面
そして夜が来る
而后便是守候夜的来访
(ひとつなれば)
(交融合一)
どんな姿でもひとつになれば
不论换上怎样的盛装 只需交融合一
(ふたつなれ)
(一分为二)
ここは楽園 一夜の幻
这里就好比地上的天国 一夜的幻梦
(三位なれ)
(三位一体)
名前を忘れ身分を忘れて
抛却身份 亦不顾家世
(教えと生きる)
(教义铭记于心)
仮面の下に隠した笑み
将笑意遮藏在假面后
(羽ばたけ)
(振翅高飞吧)
ひどく優しいうわ言さえ
哪怕是残忍而温柔的谵言
(魂)
(归土之魂)
全て信じてみたいの
也不禁试着去相信
(安らか)
(忘却苦痛)
私の姿、暴く前に
趁真实的我仍未被揭穿
(眠れよ 今)
(此刻 长眠于此)
気づいたら、水の音は迫る
回过神来,涛声已近在咫尺
(羽ばたけ)
(振翅高飞吧)
通り過ぎていく遥か彼方
神往的遥远天地如白驹过隙
(魂)
(归土之魂)
子供の頃も夢さえなく
孩提时分亦不曾怀有愿景
(安らか)
(忘却苦痛)
貴方の嘘を見抜くたびに
每一次识破你的谎言
(眠れよ 今)
(此刻 长眠于此)
溺れたの、海に強く惹かれ
却更深地沉溺,有如被海潮所吸引
孤独に生まれた者には
有谁曾说 生而孤孑之人
背負いきれない幸せがあると
肩负着深重不堪的幸福
また朝が来たわ
旭日再度东升
いつもと同じように
与往常别无二致
動き出す空も風も
风云一如既往地涌流
だけどなにか違う
却有度日如年之感
そして夜が来ても
入夜已深
開かないこの部屋の扉
这房门却紧闭如旧
終焉は音も立てず
梦的谢幕悄无声息
冷たく光る涙を誘って
催下了浮光冷峭的泪雨
(羽ばたけ)
(振翅高飞吧)
脆く儚い約束さえ
即便是渺茫而空幻的诺言
(魂)
(归土之魂)
縋り付くように願った
也为倚赖这冀望而祷告
(安らか)
(忘却苦痛)
私の視界、奪うように
仿佛要占据我的视野
(眠れよ 今)
(此刻 长眠于此)
夢みせて、心ばかり痛む
将梦勾勒,唯有心痛如刀绞
(羽ばたけ)
(振翅高飞吧)
流れ出していく遥か彼方
神往的遥远天地汇流入海
(魂)
(归土之魂)
大人になれず居場所もなく
无法长大成人 亦无处栖身
(安らか)
(忘却苦痛)
貴方の顔も知らないまま
甚至不曾有幸窥见你的真容
(眠れよ 今)
(此刻 长眠于此)
沈んでいく、海に強く引かれ
便沉入海底,被海潮席卷而去
歌え 歌え 国のため
歌唱吧 歌唱吧 为我等的祖国
燃える 燃える 世界を
火海中 火海中 将世界拯救
海は 海は 国のために
地中海 地中海 为我等的祖国
誇る栄華を
携来无尽荣华吧
歌え 歌え 国のため
歌唱吧 歌唱吧 为我等的祖国
燃える 燃える 世界を
火海中 火海中 将世界拯救
海は 海は 国のために
地中海 地中海 为我等的祖国
誇る剣なれ
化作光荣之利剑吧
歌え 歌え 国のため
歌唱吧 歌唱吧 为我等的祖国
燃える 燃える 世界を
火海中 火海中 将世界拯救
海は 海は 国のために
地中海 地中海 为我等的祖国
振るう力となる
挥舞你的真力吧
やがて夜は明けて行くから
曙光行将驱散长夜
波間に眠りたい
但愿能安眠在鳞波之间
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