歌词
鐘の音が聞こえたら
若你听见晚钟鸣响
参りましょうすべて隠し
前来吧,勿忘藏匿一切
名前など告げぬまま
无须自报名与姓
溺れましょう
尽管沉沦即可
夜に濡れるふたり
与夜露作戏的二人
私は息を潜め
我屏住声息
足音に怯え続けて
在脚步声中不住地颤栗
大きな獣たちが
背影硕大的野兽们
踊り狂う月夜の王国
彻夜狂欢在月夜的王国
翼のない天使たちは
剥离了羽翼的天使们
冷たい雨の下に捨てられて
被抛弃在大雨滂沱的街头
何ひとつ残せないと
终究落得一无所剩
人々の未来を嘆いている
如此哀叹着世人的未来
暴かれる魔法の城
暴露无遗的魔法之城
尽きない欲の果てに曝されて
乍现在无边欲望的尽头
饒舌な口を開く
开阖花言巧语的唇舌
騙して騙されたい
尔虞我诈亦心驰神往
未熟な花よ
青涩的花儿啊
はじまりは理由もなく
起初不需要缘由
永遠を予感させる
仿佛嗅到永恒的痕迹
突然の終焉に
直面未料的终结时
背を向けて泣いていたの
却背过身呜咽不止
ひとり
孤身只影
あなたは夢の中で
梦中的你
我儘に応えてくれる
逐一听聆我的恣意
小さな鍵の扉
将秘钥伸入门扉的锁孔
解き放った秘密の花園
你我的秘密花园尽收眼底
眠らない羊の群れ
辗转难眠的羔羊之群
瞬く星の声に導かれ
由闪烁星群的圣言引领
誰ひとり逃さないと
众生皆无从脱身
選ばれた者さえ許さない
世家贵胄亦难得宽宥
奏でよう水の調べ
奏响那水路的歌谣
過ぎゆく時間の中で遊ばれて
在似水年华的追忆中煎熬难耐
呪われた数字を持つ
不祥的数字暗藏其中
酔わせて酔わされたい
为纸醉金迷魂牵梦萦
孤独な花よ
孤独的花儿啊
あてもなく彷徨うもの
漫无目的彷徨之人
底しれぬ飢えに狙われて
已被无底饥渴的枪口锁定
傷ついた心さえも
千疮百孔的心
大いなる力の餌食に変わる
也不过是不可抗力的猎物
翼のない天使たちは
剥离了羽翼的天使们
冷たい雨の下に捨てられて
被抛弃在大雨滂沱的街头
何ひとつ残せないと
终究落得一无所剩
人々の未来を嘆いている
如此哀叹着世人的未来
壊れゆく虚構が今
水落石出的泡影
残酷な真実 見せつける
此时正招摇着残酷的现实
あなたはもう気づいてるわ
原来你早已心知肚明
瞳に見えている世界に
那双眼眸所辉映的世界中
私はいない
容不下我的身影
やがて天秤は揺れる
天平即将偏转重心
再び出会う日まで
直到你我得以重逢
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