碧羅の天へ誘えど(Short ver.)

歌词
落ちて行く影に ふっと伸ばした手が
絡めとったように巻き戻る時間
幼き想い出 遠く去った記憶
慟哭の狭間に 浮かんで消えた
真っ直ぐに立つのが 何故こんなに辛いのか?
独りきりで行くと決めたはずなのに
歪みねじれた世界で 何を探すと言うのか?
信じたくて ただ 求めるだけ
選ぶ道が無限なら 霞むこの目を細めて ここから眺めよう
蒼に染まるまで