歌词
泥だらけ長靴を 脱ぎすて
脱下满是泥浆的长靴
靴下から出た指を さすってたら
抚摸着从袜子里伸出的脚趾
アザラシみたいな 警備兵に
宛如海豹一样的警卫兵
パスポートを銃で 求められた
用枪要求我出示护照
夜が明けて そしてまた陽が暮れて
天亮之后 太阳又将下山
オレはプラハからの手紙を待っている
我一直在等待着布拉格的来信
腐りかけた足を抱きながら
抱着快要腐烂的双脚
雪の上に座りつづけてるよ ただじっと
在雪面上一直一动不动地坐着
I miss you so
我非常想念你
ペリカンの夢で飢えをしのぎ
靠着鹈鹕之梦画饼充饥
マックスウェーバーを燃やして 温りを得た
点燃马克斯韦伯 求得些许温暖
洞穴の弁護士はハンモックに揺られ
洞穴中的律师摇动着吊床
高いびきをたててるってうのに
打着响亮的鼾声
冬が終わり そしてまた春が来て
冬天之后 春天又将来临
オレはプラハからの手紙を待ってる
我一直在等待着布拉格的来信
ンドムの街が崩れ落ちるのを
索多玛的街道土崩瓦解
たとえ石になっても 見届けていたいのさ氷の上で
即使变成碎石 也想要在冰上看清
崩れたトーチカで目隠しされ
被崩塌的碉堡遮住眼睛
こずかれながら 階段をのぼらされてる
虽然有些畏怯 但还是上了楼梯
乳首にクリップを挟まれたままで
乳首就这样被夹子钳住
彼女は神に感謝しつづけてるよ
她还在向着天神致谢
生を受けて そして死が訪れて
生命之后 死亡又将到访
オレはプラハからの手紙を待ってる
我一直在等待着布拉格的来信
草に覆われた鉄条網の中を
铁丝网被草丛所覆盖
シュプレヒコールだけが 勇ましく響くただ空々しく
唯有齐呼口号时 勇猛的声音在空中回响
黒い9月の未亡人
黑色九月的遗孀
パルモフカの雑木林の中で
在帕尔默克的灌木林中
クレムリン•レターを奪い合うよ
互相抢夺克里姆林宫的来信
還るべき処さえ失くしてるのに
明明已经失去了本该归还的地方
夜が明けて そしてまた陽が暮れて
天亮之后 太阳又将下山
オレはプラハからの手紙を待ってる
我一直在等待着布拉格的来信
疼きだした 骨を鳴らして
叩响疼痛不已的骨头
汚れた長靴をはき直してる 雨になりそうだというのに
再次穿上脏兮兮的长靴 大雨似乎又将落下
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