歌词
微かに髪撫ぜる 上海の風
上海的风轻轻吹拂着头发
姦し時、鮮やかに 香る紅い風
巫云楚雨之时鲜香的红风
その名を呟けば、胸ざわつく
一提起这个名字 心里就一阵骚动
最たる生き場問うならば、それは死地と解く
如果要问最合适的生存之处 那就是死亡的地方
この声が聞こえるか 届いているか
你能听到我的声音吗 传达到了吗
燃え落ちる午後、響くは美麗な鈴の音
燃烧着鲜红霞光的下午 悦耳的铃音回响
その名を呟けば、胸ざわつく
当我低声说出它的名字时 心里就会乱哄哄的
最たる生き場問うならば、それは死地と解く
如果要问最合适的生存之处 那就是死亡的地方
握りつぶした その汗の熱と純度は
紧握着的 汗水的热度和纯度
忘れかけてた 鈍く鉄臭い痛み
快被遗忘的 铁锈味的钝痛
上海的风轻轻吹拂着头发
微かに髪撫ぜる 上海の風
巫云楚雨之时鲜香的红风
姦し時、鮮やかに 香る紅い風
一提起这个名字 心里就一阵骚动
その名を呟けば 胸ざわつく
如果要问最合适的生存之处 那就是——
最たる生き場問うならば、それは
你能听到我的声音吗 传达到了吗
この声が聞こえるか 届いているか
悠扬的钟声在燃烧的午后回荡
燃え落ちる午後、響くは美麗な鈴の音
沉闷的、带有铁腥味的疼痛 已经忘记得差不多了
忘れかけてた、鈍く鉄臭い痛み
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