歌词
深淵のさらに奥
自深渊更深
呼び覚まされる意識
意识被唤醒
いつぶりになるのかも
已不知是何时何刻
忘れるほど悠久
只知有忘却般悠久
前に目覚めたときと
想来和上次苏醒
何もかもが違って
又有些不同
別の星に来たかと
就像是来到了外星球一样
思うくらい惑った
感到不知所措
水の底で繋がるあちらとこちら
在水中,一切都彼此相连
君は東の国の僕みたいと笑う
你的笑靥亦如东之国的我的展颜
未知から生まれてどこへ行くのか
从何而来,又要往何处去
誰にも分かられない
其实谁都不知道
起こしてくれたね 認めてくれた
但苏醒确实地发生,在场遭到了确认
こんな僕なのに
我虽如此,亦成形体
生み出したのは勝手で
自然地蓬勃生长
飽きられるのも直ぐで
随性地自甘堕落
いつから在る命か
生命从何时开始
それすら分からなくて
也不过无其所谓
深く潜って消える
我本欲遁入亘古
つもりがなぜか
却不知为何
君の輝いた目に
为你的熠熠发光的双目
捕まってしまったよ
所彻底俘获
きらきらゆらめく湖の中
你说,在波光粼粼的轻泛湖中
似たもの同士だよと
还有着我的同类
こっちにおいでと笑ってくれた
笑着唤我来到你的身边
僕は独りじゃない
原来我并不孤独
君はただ生きていて
你仅仅只是生动地活着
僕もただ生きている
我就愿意随之生活
果てしなく続いてく
无止境地继续下去
地球の歴史のように
一如地球的历史一般
未知から生まれてどこへ行くのか
自未知中诞生,亦未知走向何处
誰にも分かられない
无人知晓
起こしてくれたね 認めてくれた
唯有醒觉遭到了确认
こんな僕なのに
这便是我
きらきらゆらめく湖の中
你说,这亮闪闪的湖面下
似たもの同士だよと
还有着我的同类
こっちにおいでと笑ってくれた
笑着唤我去到那儿
僕は独りじゃない
我便不再孤独
专辑信息