歌词
那好比浮于河面的花瓣的叹息
例えば川の水面に浮かぶ花びらの吐息
又好似春天的黄昏里 飞翔的鸟群的振翅声
例えば春の夕暮れに飛ぶ鳥達の羽音
闭眼细细聆听
所闻之声源于梦境抑或是现世呢?
瞳閉じて耳を澄ませ
我们于呱呱坠地之前 一直都被某个事物操纵着
聞こえてくる音は夢か現なのか?
即使注意到了 也要装作未曾发觉的样子生活下去吧
那好比于雾中伸手握住的一缕光线
生まれ落ち終わりの時まで我らは何かに操られ
又好比升起于地平线的热浪的泪水
気づいても気づかぬふりして己を生きるだろう
万物皆有其名
而那无名之物是源自梦境抑或是现世呢
例えば霧の中で掴んだ一筋の光
帷幔降落了 待到它再打开时 我们又有多少所余之物呢
例えば地平線に浮かんだ陽炎の涙
若能探寻消逝的记忆的深处 也许可以看到此处的景象吧
我们于呱呱坠地之前 一直都被某个事物操纵着
どんなものも名前がある
即使注意到了 也要装作未曾发觉的样子生活下去吧
名前の無いものは夢か現なのか?
幕が降り再び開く時我らは何かを持てるのか
消え去った記憶の奥には此処が見えるだろう
生まれ落ち終わりの時まで我らは何かに操られ
気づいても気づかぬふりして己を生きるだろう
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