歌词
(遠くに行きたい)
(渴盼着远走高飞)
(耐えても報われない)
(可再隐忍也不得善终)
(桜姫)
(樱姬)
嘘をつけない幼い鳥は
还未咿呀学谎的雏鸟
春を待ちわび
苦待春日的到来
あなたの夢を見る
流连在有你的美梦
あぁ、開いたこの手は
啊,这松弛的五指
もう、前世を手放したのだから
现已释手往世的因缘
自由に生きていく 私として
自由地活下去 只为我自己
恋を知りたい 墨染の花(ひとりだけ 沈んでいる 見下ろして 追い詰めて)
渴望知晓何为爱恋的墨染之花(孤身一人 自溺而没 将我低蔑 将我追逼)
はらはら落ちていく(歪んでいる貴方の)
自枝头纷然飘落(无法忘怀你那)
涙には気づかないままに(顔を忘れない)
却未觉察泪光随之滑下(狰狞的面容)
染まりゆく 季節を追いかけ(恨むなら 呪うなら どこまでも 追いかけて)
年复一年追随红染枝梢的季节(若要恨我 若要咒我 追索我到 天涯海角)
体は朽ちていく(そしてまた巡り)
躯体也愈益老朽(如此我们便仍会重逢)
鳴らない鐘の音をもう一度 (合いたい 来世の貴方)
可否再次让那沉寂已久的钟声(与来世的你)
聴かせて
为我而鸣
私はひとり 夜に抱かれて
孑然的我投身黑夜的怀抱
春を散らして
拂袖散尽春花
あなたの影を断つ
也斩断你的念影
心はひとつ
若两心终究
分け合えぬなら
无法惺惺相惜
想いのままに
只是尽情与你
求め合うのもいい
互相贪恋也无妨
あぁ、罪に蝕まれ
啊,罪孽正将我啃噬
その、青くおぞましい姿を
只因将苍白阴晦的容姿
月夜に晒した
败露在晖月下
あなただから
的那个你
全て知りたい 愛欲の花(ひとりだけ 沈んでいる 見下ろして 追い詰めて)
渴望知晓你的一切的爱欲之花(孤身一人 自溺而没 将我低蔑 将我追逼)
ゆらゆら揺れている(歪んでいる貴方の)
飘然摇摆不定(无法忘怀你那)
水面が映し出す微笑み(顔を忘れない)
水面倒映嫣然微笑(狰狞的面容)
壊れゆく 明日に耐えても(恨むなら 呪うなら どこまでも 追いかけて)
就算能撑起日渐崩塌的未来(若要恨我 若要咒我 追索我到 天涯海角)
想いは枯れていく(そしてまた巡り)
思慕也终将枯亡(如此我们便仍会重逢)
飛べない鳥の名をもう二度と(合いたい 来世の貴方)
不要再把无法腾飞的雏鸟的名字(与来世的你)
口にしない
挂念在嘴旁
(遠くに行きたい)
(渴盼着远走高飞)
(耐えても報われない)
(可再隐忍也不得善终)
(白菊 海の冷たさが)
(白菊 如大海的冷峭)
(突き刺すような痛み)
(那刺骨般的痛楚)
恋を知りたい 墨染の花
渴望知晓何为爱恋的墨染之花
きらきら輝いた
向曾光辉灿烂的
戻らない日々にさようなら
去不复返的年岁挥手道别
息絶える 愛しい人よ
呜呼气绝的所爱之人
まだ、まだ 終わらない
但还,远不该止步于此
止まらない衝動の刃、かざす
无法遏止的冲动的刀刃,拔刀出鞘
恋を知りたい 墨染の花(ひとりだけ 沈んでいる 見下ろして 追い詰めて)
渴望知晓何为爱恋的墨染之花(孤身一人 自溺而没 将我低蔑 将我追逼)
はらはら落ちていく(歪んでいる貴方の)
自枝头纷然飘落(无法忘怀你那)
涙には気づかないままに(顔を忘れない)
却未觉察泪光随之滑下(狰狞的面容)
少しでも 弱さを見せたら(恨むなら 呪うなら どこまでも 追いかけて)
哪怕只是一眼 一旦坦露了脆弱(若要恨我 若要咒我 追索我到 天涯海角)
この足は動かない(そしてまた巡り)
双脚从此便沉重难移(如此我们便仍会重逢)
全てを背負い歩いていくの(合いたい 来世の貴方)
只好肩负一切蹒跚向前(与来世的你)
孤独さえ
甚至连同孤独
(遠くに行きたい)
(渴盼着远走高飞)
(耐えても報われない)
(可再隐忍也不得善终)
(季節が過ぎた 雪解けは)
(四季流转 冰雪消融)
(心も解かす救いになると)
(竟也化作消释心结的救抚)
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