歌词
ふたりの绊と、海へと向かう列车で
さよならの夜を、耳たぶを啮んで始めれば、
月よ、あんまり强く映さないで
薄化妆はまだ自信がないままですわ
乱れてたいとくちづけをねだれば、もう明日も解らなくって
许されない梦に溺れながら、もうあなたばかり欲しくって
吐息だけがルルル、汗ばんでいます
何处で间违えたの?爱に未熟なふたり
“仆は线路の上を走るだけ」と列车が笑うから、
ふたりとも濡れてばかり、
あなたの发に指を络めて踊るしかないのだから
见つめてたいと颊に手をよせても、泪で何も见えなくって
爱されたいと泣いてもこれ以上、爱しかたも解らなくって
ままごとだとルルル、静寂も笑う
砂场で游んだ记忆、幼い胸はどんな梦を见ていたのでしょう?
乱れてたいとくちづけをねだれば、もう明日も解らなくって
许されない梦に溺れながら、もうあなたばかり欲しくって
见つめてたいと颊に手をよせても、泪で何も见えなくって
爱されたいと泣いてもこれ以上、爱しかたも解らなくって
ままごとだとルルル、笑ってしまう
ままごとみたい? ひめごとみたい?
专辑信息
1.ヒメゴト花火
2.恋じかけのワルツ
3.ままごと初夜
4.恋は喜剧
5.金鱼游び
6.夜明け
7.手纸
8.やっと、ひとくち
9.ミイラ少女
10.サリエリ
11.花オルゴール
12.耻艶の轮
13.ウタカタ