歌词
カノプスの缶詰
卡诺匹斯罐头
【ため息】
【叹息】
空腹とは難儀な課題
空腹实在是艰深难解的论题
満たせど満たされない結論
无论如何填埋只能推导无法填满的结论
急いで済ませるなら これで決まりね
若打算草草敷衍 不如就挑选它
お手軽お買い得なインスタント
易于烹调 价廉物美的即食品
焼かれて砕かれ煙になる
几经焚化与碾碎 化作烟尘
私も?
难道也是我的结局?
神の姿かたどる
好比具象了神之形态的
洒落たロゴのラベル
以新奇图章粉饰的价标
眺めながら
凝望它出神之际
永久の春の世界が
仿佛永恒的春的世界
やがて迎えに来る
不久便将招迎我前往
耽美な眠りを
愿有一场沉湎的美梦
【ため息】
【叹息】
日常とは全てが無意味
构筑日常的一切全都毫无意义
幸せになれなんて暴論
扬言要攫获幸福不过是狂妄之辞
至高の美意識とはレトルトのように
至高的审美意识就有如速食所揭示
レンジも湯煎もアリ そのままでも
微波炉或沸水加热 亦可开封即享
閉じ込め運ばれ
密封入袋 由车运载
土の下に埋まるの?
最终填埋在墓土之下?
心の臓は傾く
心脏的分量倾倒天平
嘘を射抜く羽は
足以射穿谎言的羽毛
とても軽い
竟如此之轻盈
罪を食らう獣も
贪食罪恶的猛兽为何
私だけに懐く
也只与我如影随形
冥府の庭
冥府的陵园
あの頃は憧れていた
记得往日还曾怀有憧憬
なりたい存在があるからこそ
正因尚有理想中的自我存在
【ため息】
【叹息】
今は何者でもない
可如今终究一无所成的我
わたし呼吸してる?
是否还在呼吸?
生きている?
是否还在生活?
神の姿かたどる
好比具象了神之形态的
洒落たロゴのラベル
以新奇图章粉饰的价标
眺めながら
凝望它出神之际
永久の春の世界へ
仿佛再现了终会招迎我
いつかたどり着ける
抵达永恒的春的世界的
古代儀式
远古仪式
夢を見ろと教えて
既然教诲人要胸怀远志
夢を見すぎと言い
为何又以痴人说梦的藉口
突き落とすの
推我堕入深渊
腐る躰 預けて
索性任由腐烂的肉身
布に巻かれ一人
裹缠于白布 孑然一人
目覚めを待つから
静待复苏的时日
そうね 永遠こそ唯一の答え
可见 唯有永远会是独一无二的正解
あの世もこの世もない缶詰
无论来世今生从来无处可寻的罐头
专辑信息
1.カノプスの缶詰
2.Hangover couple
3.かんならび