冬のひかり

歌词
誰もいない電車のベルが鳴る
空荡荡的电车的铃声响起了
曇りガラスの外には
雪景色 泛着雾气的玻璃窗外是雪景
細い猫が丸くなって微睡む
纤瘦的猫咪蜷缩起来浅睡着
遠くに聞こえる黒い鳥の
歌 远远听到了黑色鸟儿的歌声
どこまで行こうか
到哪里去好呢
線路は白い水滴を付けて
铁轨上滴上了白色的水滴
夢で誰かが降りて来るのを待つ
在梦中等待某人下车来
おはよう もうすぐ終わりが来るから
早上好 很快就是结束的时候了
飛んでた風船の割れた欠片を集めて
收集起飞走的气球的碎片
乾いた紙吹雪を降らす季節が来る
降下干燥的彩色纸屑的季节到了
誰もいない電車のベルが鳴る
空荡荡的电车的铃声响起了
曇りガラスの外には
雪景色 泛着雾气的玻璃窗外是雪景
細い猫が丸くなって微睡む
纤瘦的猫咪蜷缩起来浅睡着
遠くに聞こえる黒い鳥の
歌 远远听到了黑色鸟儿的歌声
おはよう 光が途切れる時まで
早上好 直到光芒消失为止
专辑信息
1.冬のひかり
2.屋上から
3.けんか
4.夏がくれば
5.五月
6.10年前
7.お帰りなさい
8.月の天井
9.ロックスター