
歌词
編曲:児嶋亮介
战国狂乱中流动的空气
戦国狂乱に流れる空気が
经常鼓舞士气
常に士気を鼓舞させる
无法形容的心情
何とも言えないこの心地を
请告诉我怎么称呼比较好
何と呼べばいいか教えてくれ
烧灼大地、烧灼天空的生命
地を焼き天を焦がす命の
在火焰熄灭之前
焔(ほのお)が尽きてしまう前に
鼓起鲁莽的勇气
向こう見ずの勇気を振るって
想要继续品尝光荣的味道
味わい続けたい 栄光の味を
看得到的风还在疾驶
見えるか 吹く風 まだ疾く疾く
等待胜利的是树林的寂静
勝機を待つのは林の静寂
燃烧吧鲜红的火焰炽热地燃烧吧
燃えろよ 真紅に 火は熱く熱く
心志不移的山
志(こころざし )すは不動の山
也有不能用普通办法解决的情况
一筋縄(ひとすじなわ)でいかない事態も
一切都如脑海中描绘的那样
すべては脳裏に描いた通り
不顾危险的坚强
危険を顧(かえり)みない強さと
巧妙的计策在磐石上
巧みな策合わせて磐石(ばんじゃく )に
给予的博爱改变了形式
与えた博愛は形変え
回过神来发现广阔的天下之道
気付けば広がる天下道
对从口中说出的话发誓
口から出た言葉に誓いを
送人于后继者的精髓
あとに続く者へ 送る心髄
看得到的风还在疾驶
見えるか 吹く風 まだ疾く疾く
等待胜利的是树林的寂静
勝機を待つのは林の静寂
燃烧吧鲜红的火焰炽热地燃烧吧
燃えろよ 真紅に 火は熱く熱く
志在不动之山
志すは不動の山
留下指甲痕迹的时间
爪の痕を残す時間を
就算1秒也不能浪费
1秒たりとも無駄にはできないから
将此身烧焦
この身を焦がす
看得到的风还在疾驶
見えるか 吹く風 まだ疾く疾く
等待胜利的是树林的寂静
勝機を待つのは林の静寂
燃烧吧鲜红的火焰炽热地燃烧吧
燃えろよ 真紅に 火は熱く熱く
志在不动之山
志すは不動の山
这一仗已在手中
この戦はもう手の中に
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