歌词
(急いで 急いで それは音もなく近づく)
(加鞭 再加鞭 无声无响地逼近)
(静かに 静かに 息を潜めて覚める)
(肃静 再肃静 潜匿气息悄然苏醒)
(東へ 東へ 楽園を目指して進む)
(向东方 向乐园的方向进发)
(咎人 咎人 全知全能を求めて)
(罪人们 妄求着全知全能)
(どうして どうして 私だけ何も知らない)
(可为何 只有我仍全无所知)
(あなたは あなたは まだすべてを信じている)
(而你却 还迷信着这一切)
(すべてが すべてが 意味のないものだから)
(这一切 早已丧尽其意义)
(どんなに どんなに 光を求めても)
(不论你 如何将光明乞求)
その世界に憧れていた
也曾心驰神往那世界
この場所を捨てても行きたかった
不惜割舍这里也梦想前往
自分の手で切り開いた
唯有亲手开辟的
未来こそ価値があると
未来才有实价
過信が今 音も立てず(知恵の果実 口にしても)
盲信如今却无声无息(即便贪食了智慧的硕果)
静かに首を絞めるの(無知で愚か 人は弱い)
沉着地绞缢我的颈项(人仍愚昧无知 不堪一击)
あなたは言う
你这么辩言
人は一人でも生きていけるほど強くない
人还未强大到孤身也能存活
私の幼稚で甘えた妄想まで犯し(理由のない些細な声)
乃至犯下妄想我幼稚地向你献媚之过(起初不明缘由的微茫话音)
それで支配したつもりでいるんでしょう(いずれすべて 変える言葉)
你该不是以为如此便能支配我吧(便是终将变革一切的言语)
あなたの創ったお人形は(見ないように 知らぬように)
由你塑造的人偶(干脆如瞽不见 如愚不知)
笑わないピエロ(星を繋ぎ)
是不笑的小丑(连结群星)
夢見るからくりの贄(月を描け)
白日做梦的机械牲祭(镌刻明月)
(世界は変貌する)
(世界正日新月异)
(世界は目覚めていく)
(世界正大梦初醒)
(残されるな)
(切勿脱伍)
この世界を諦めていた
也曾对这世界全然无望
痛みさえ感じなくなった
连剧痛也不痛不痒
心だけが彷徨ってる
心绪却兀自彷徨
過去にすがるような日々
仿佛魂牵着过往的日夜
孤独の牙 蝕んでいく(腐りかけの蜘蛛の糸に)
孤独的獠牙 侵蚀着骨肉(被行将腐坏的蜘蛛之丝)
噛みつき毒を振りまく(囚われている そんな快感)
紧咬不放 弥散迷毒(纠缠不放的那般快感)
全て 晒し 捧げ
将一切 坦露 贡奉
ひとつになる
交融合一
私の小さく儚い願いさえも壊し(理由のない些細な声)
连我微不足道的渺茫心愿亦要碾碎(起初不明缘由的微茫话音)
それで支配したつもりでいるんでしょ(いずれすべて 変える言葉)
你该不是以为如此便能支配我吧(便是终将变革一切的言语)
あなたの選んだお姫様は(見ないように 知らぬように)
你精挑细选的公主(干脆如瞽不见 如愚不知)
涙を知らない(星を繋ぎ)
是不知如何流泪的(连结群星)
完璧なアンドロイド(月を描け)
完美无瑕的仿生人(镌刻明月)
歩いていく砂の森
漫步在沙砾的深林
私の欠片を探して
搜集自我的碎片
楽園は変えられないと
恍悟乐园无法动摇之时
気付いて生まれ変わるの
正是涅槃重生之日
私の求める些細な欲望まで奪い(隠された神と人の姿)
连我微不足道的所欲所求亦要掠夺(隐秘已久的神与人的真容)
それで支配したつもりでいるんでしょう(時が迫る 暴かれてく)
你该不是以为如此便能支配我吧(揭露无遗的时日已迫近)
あなたが抱いている(信じてきた歴史を捨て)
你正爱不释手的(抛却迷信至今的历史)
その体は二度と動かない(点を繋ぎ)
那躯体不会再搏动(连结星点)
私の抜け殻だから(線を描け)
因那只是我的死骸(描摹成线)
ひとりきりで歩く(答えはもう)
我会孤身远行(你的答案)
廃墟が続くとしても(導かれた)
哪怕废墟漫漫无尽(你已经分晓)
(急いで 急いで それは音もなく近づく)
(加鞭 再加鞭 无声无响地逼近)
(静かに 静かに 息を潜めて覚める)
(肃静 再肃静 潜匿气息悄然苏醒)
(東へ 東へ 楽園を目指して進む)
(向东方 向乐园的方向进发)
(咎人 咎人 全知全能を求めて)
(罪人们 妄求着全知全能)
(命を 命を 生み出す力を手に入れ)
(将生命 创造的力量为己所用)
(二つの 二つの 罪を背負えば最後)
(若负起 弑生之罪便无从逃脱)
(人は 人は 選ばなくてはいけない)
(所有人 担起亲作抉择的使命)
(あなたは あなたは どの選択を進む)
(那么你 会步入哪条选项)
(そして神を超えるのか)
(你是否会去超越神明)
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