歌词
ほじくってみて見つからないな
挖开来看 却无一物
覗いてみて見えないまま
往下窥视 仍旧空荡
悩んでみて答えがないや
苦恼缠身 无一答案
分からないで進んでく命だ
前途未卜 一往直前的命运
仅是心中之事 偏不能诉诸于语言
思ったことだけ口にしたらダメという
感受到感受不到的光景 也只做普通
見えない空気を見えるのが普通と言う
或酸或甜 也保持着【应该】的距离之类的
净是谜题 使我头脑眩晕
酸いや甘いや 「べき」な距離とか
出生的死去的故事 对于生存者都将无所防备
頭クラクラ謎かけだらけ
环顾左右的 是众人的议论纷纷
没有恶意之类的 恭听着他人的道歉 在左脑思考着
生まれて死んで物語 生きてるだけじゃ無防備
想必一定是 不擅长生存这件事吧
右を見て左見て 取り取りの風
自己的流行和众人的流行有所分歧
悪気はないけどスミマセン 言い聞かせてる左脳に
感觉偏差和无感觉不能等同
たぶん きっと 生きるのが下手なだけ
在春天的相逢 邂逅夏季的恋情
在秋冬之时 又满是狼藉一片
流行はあるけど街の流行とは違う
出生的死去的故事 只为褒奖幸存者而写
感覚ズレても感情ナシとは違う
渡晴的天也好 灰白的天也罢 时而也会有造访此地的风
每天俯身听取 于内心深处的劝言
春の出逢いや 夏の恋とか
想必一定是不擅长生存这件事吧
秋は冬はでデタラメだらけ
出生的死去的故事 从生到死的故事
窥听着告发着 便形成了谣言
生まれて死んで物語 生きてるだけでご褒美
出生的死去的故事 只为褒奖幸存者而写
ハレの日もケの日でも 時々の風
渡晴的天也好 灰白的天也罢 时而也会有造访此地的风
俯きがちな心に言い聞かせてる每日
每天附身听取 于内心深处的劝言
たぶん きっと 生きるのが下手なだけ
想必一定是不擅长生存这件事吧
挖开来看 却无一物 往下窥视 仍旧空荡
生まれて死んで物語 死ぬまで生きる物語
苦恼缠身 前途未卜 一往直前的命运
吸い込んで吐き出して 創り出す風
生まれて死んで物語 生きてるだけでご褒美
ハレの日もケの日でも 時々の風
俯きがちな心に言い聞かせてる每日
たぶん きっと 生きるのが下手なだけ
ほじくってみて見つからないな 覗いてみて見えないまま
悩んでみて答えがないや 分からないで進んでく命だ
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