歌曲 / 歌词

誘波

とがるListen on Apple Music

歌词

ぼくが寄せて返す
意識の中にきみはいるよ
せめてひとりにしないで
いつも夜が怖いんだよ
動かない足を引きずりながら
どうしても屋上で
見たかったものは何だったの
視界が薄れる
絶望しているきみから
目を逸らしてみる
嗚呼、街が揺れる
嗚呼、街がズレる
そうやって消えていく
失ったものが分からずきみを見る
きみの目から無数の雨が降る
罪が何か分からずぼくを見る
心の中で目を閉じた
19歳の時から
ぼくは何も変わってないよ

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专辑信息

生きていたら逢いましょう →
  1. 誘波
  2. 霞の向こう
  3. むやみに痛い
  4. 心が失くなった