歌词
北風吹く舗道 落ち葉が音立てる
北风吹拂的街道上 落叶发出阵阵声响
赤信号に足を止めれば
我们在亮起的红灯前停下脚步
隣に立つ君の 息が白く染まる
站在我旁边的你 呼出白色的冷汽
突然近くに感じ とまどう
这种突然拉近的距离 却让我感到无所适从
こんなにも側にいるのに
明明就在你身边
こんなにも手が届きそうなのに
明明如此想触碰你的手
ぎこちない笑い顔つくることで
我却只能挤出尴尬的笑容
精一杯だよ 星降る夜
在这繁星漫天的日子里 努力地掩饰
君を思う気持ち 降り積もってゆく
这份思慕你的情感 如同那降落堆积在地上
白く淡い雪のように
轻柔纯白的雪一般
折れそうな心 抱きしめたまま
这份快要折皱的心情 即便小心地抱起来
俯いてしまうけれど
俯下身保护它 却依然如此脆弱
この冬にひとつ 伝えたいことを
把想在这冬日传达给你的事情
胸にもう一度問いかけた
一遍遍地在心中叩问自己
3秒間だけ 息を止めたら
只要三秒钟就好 如果能屏住呼吸
君の手に 触れてみるよ
或许就能有勇气
そっと優しく
轻柔地触碰你的手
落ち着かない鼓動
心中小鹿乱撞
理由に気づいてから
却想不出心动的原因
見るものすべて 煌めいている
只见目之所及的万物散发着光芒
何でもない時の
在无所事事的时候
些細なメッセージさえ
想发些琐碎的消息
書いては消して くり返してる
明明写好了却又删除 如此往复地纠结
会えないと胸が痛くて
虽然因为无法相见而心痛
会える日も胸は切なく鳴るよ
但相见之日心脏依然在痛苦地跳动
君といる時間は
与你共度的时间
流れ星のよう過ぎてく
如流星划落 白驹过隙
ずっと側にいたい
而我只想一直在你身旁
目を閉じて深呼吸する 冬の匂い
闭上眼深呼吸 感受冬日的气息
君を思う気持ち 降り積もってゆく
这份思慕你的情感 如同那降落堆积在地上
白く淡い雪のように
轻柔纯白的雪一般
折れそうな心 抱きしめたまま
这份快要折皱的心情 即便小心地抱起来
俯いてしまうけれど
俯下身保护它 却依然如此脆弱
この冬にひとつ 伝えたいことを
把想在这冬日传达给你的事情
胸にもう一度問いかけた
一遍遍地在心中叩问自己
3秒間だけ 息を止めたら
只要三秒钟就好 如果能屏住呼吸
君の手に 触れてみるよ
或许就能有勇气
そっと優しく
轻柔地触碰你的手
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