歌词
在天将微亮之时
夜が明ける頃に
沐浴晨光的街道
水色の街へと
虽然完全没睡
眠れなかったけど
反正无所谓
別に構わない
“我没什么朋友” 这样的话
对说过把我当作好朋友的你
友達がいないなんて
也说不出口吧
君には言えないだろう
仰望无云的晴空
僕を親友と言っていた君には
期待落雨的小小兴趣
雲ひとつない空が
反正你也不懂我的郁闷
涙を零すの待つだけの趣味さ
往无趣的日常里
加点儿蜂蜜吧
塞ぎ込んでいたって分かっちゃくれやしない
即使想要读懂你
味気ない日々に
也没什么可聊的话题
蜂蜜でも降らしてよ
结果今天也是老样子
君を読んでみたって
谎言被拆穿之前
別に何も話すことないし
在你发现之前
うつまるところ今日も
习惯了敷衍了事
礼貌性的亲切笑脸
嘘がバレる前に
也不是做不来
君が気づく前に
你勉强挤出的笑 挺吓人的
お茶を濁してみるとこも呆気なく
看你过来赶紧背过身去
愛想笑いも別に
等你走开又盯着你的背影
苦手じゃないけど
想保持微妙的距离
無理に笑っている君は不気味だよ
总比被讨厌要好
来るに後ずさり
一个人的话 就不会惹你生气
去るものの背を見つめ
也就不会受伤
微妙な距離を保っていたいよ
仰望无云的晴空
嫌いになるよりマシ
期待落雨的小小兴趣
1人でいれば君も怒られないし
我的忧愁郁闷
傷つきはしないから
你也不会懂的
往无趣的日常里加点儿蜂蜜吧
雲ひとつない空が
就算叫住了你
涙を零すの待つだけの趣味さ
也没什么可以聊的话题
干脆宅在家里吧
塞ぎ込んでいたって
反正也不会有人察觉
わかっちゃくれない
总感觉这样不行
味気ない日々に蜂蜜でも降らしてよ
我明白
君を呼んでみたって
我了解
別になにも話すことないけれど
来我家的话
閉じこもっていたって
请买好牛奶和蜂蜜哟
きずいてはくれやしない
天气冷喝点儿热牛奶吧
なんとなくダメだって
わかってる
わかってる
うちに来るなら
牛乳と蜂蜜買ってきてよ
寒いからホットミルク飲もうよ
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