歌词
誰もが自由に空を飛べるわけじゃないと
并不是谁都能自由飞翔于空中的
知りながら両翼をばたつかせる
明知如此却仍不停挥动双翅
宛ら首を絞められた鶏のようで
就像被勒住脖子的鸡
とても滑稽な 地獄絵図でした
非常滑稽的 地狱绘图
ただキレイ事をいう君とは違うの
和只会说好听话的你不同
真実はいつも刃を突き付ける
真实总是刀刃相向
悲劇のヒロインごっこはもう飽食気味
似乎也开始玩腻悲剧女主角的家家酒了
夢という猛毒に冒され 盲目になったのね
被名为梦想的剧毒侵袭 变得盲目了呢
白すぎるつばさでは
太过纯白的羽翼
すぐ傷ついてしまうから
很快就会受伤的
それで強くなれるのなら
若是这样就能够更加坚强
少しくらい汚れていた方がいい
那稍微有点脏污还比较好
黒く染まりゆく背中の羽根は
背上渐渐染为漆黑的翅膀
闇を羽ばたくことを恐れはしない
不会害怕于黑暗中振翅翱翔
全てを受け止める黒いつばさは
能够接受一切的黑色羽翼
誰にも負けたりはしない
不会输给任何人
影のないところに光はないから
没有影子的地方也不会有光
そうやって自我同一性が保たれるんです
自我统合就是这样被保存下来的
ただキレイ事だけじゃ世界は回らない
只有好听话是无法让世界转动的
嘘の人格も 全て自己保身 自分が大好きなんです
虚伪的人格 也是全为明哲保身 最喜欢自己了
白すぎるつばさでは
太过纯白的羽翼
まぶしすぎて見れないから
会过于耀眼而无法看见
それで受け入れられるなら
若是这样就能够被接受
少しくらいくすんでいた方がいい
那稍微有点混浊还比较好
誰もが 羽根を持って生まれ堕ちた
无论是谁 都带着翅膀诞生
その瞬間から何かが欠けている
从那一瞬间便缺少了些什么
それを埋めるために人を好きになれるなら
若能够喜欢上人也是为了弥补缺少的事物
もう 何も要らない
那 什么都不要了
大地も空も 魚も鳥も
不管大地还是天空 不管鱼还是鸟
正義も悪も 嫌いも好きも
不管正义还是邪恶 不管讨厌还是喜欢
光も闇も 私も君も
不管光明还是黑暗 不管我还是你
全て答えで 答えじゃない
全都是解答 但也不是解答
でもね
不过啊
白すぎるつばさでは
太过纯白的羽翼
闇を受け入れられない
是无法接受黑暗的
全て黒で包み込んで
若是能够将一切都用漆黑包覆
肯定できたら それは幸せ
然后肯定 那就是幸福
黒く染まりゆく背中の羽根は
背上渐渐染为漆黑的翅膀
闇を羽ばたくことを恐れはしない
不会害怕于黑暗中振翅翱翔
全てを受け止める黒いつばさは
能够接受一切的漆黑羽翼
誰一人傷つけはしない
不会伤害任何人
誰もが 羽根を持って生まれ堕ちた
无论是谁 都带着翅膀诞生
その瞬間から何かが欠けている
从那一瞬间便缺少了些什么
それを埋めるために人を好きになれるなら
若能够喜欢上人也是为了弥补缺少的事物
もう 何も要らない
那 什么都不要了
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