歌词与中文翻译
「アンタみたいなお嬢さんが、
“像你这样的大小姐,
こんな危ないトコで何してるんだ?
在这个危险的地方干什么?
ウロウロしてると危ないぞ。」
四处游荡可是很危险。”
「うふふ……貴方、優しいんですね~?」
“唔哼哼……看不出您还挺温柔的呢~?”
「ハァ? 何言ってんだか……。」
“哈啊?你在说什么……。”
遥か彼方、最果ての地へ
前往遥远的彼方,那极尽之地
闇が光に消えていく場所へ
前往那黑暗为光所消抹之所
終焉(おわり)などは訪れないさ、
甚至终焉(结局)也不曾到来,
僕は旅立つ
而我踏上旅程
「お前も一緒に連れていってやるよ」
“我也会带上你一同前去的哟”
永遠なら知っていますわ、
何谓永恒已深有体会了,
十年(ずっと)百年(ずっと)獨りでいたから
因为十年(一直)百年(一直)都是孤身一人
希望(ゆめ)を語る 笑顔は抉る…
诉说着希望(梦想) 笑容刺痛着…
寂しい心臓(こころ)
我孤寂的心脏(内心)
「ヴァンパイアを狩りなさい。これは命令よ」
“去猎杀吸血鬼吧。这是命令哟”
「たとえヴァンパイアであろうと、元は人だったのではないのか……」
“就算是吸血鬼,可他们最初不都是人类吗……”
「言うことを聞かなければ、貴方の妹はどうなってしまうか…」
“要是不听从我命令的话,您的妹妹会是怎样的下场呢…”
互いの今も許し合い、
此时的双方也宽恕彼此,
手を伸ばす 欠片の魂
把手伸向 破碎的灵魂
欲しいと願う事の罪
因欲望而许下愿望的罪孽
とても贖えない
无论如何都无法赎还
護る為なら総てを捧げる
若是为了守护愿牺牲一切
僕の視界(せかい)は、赫(あか)く染まった
我的眼前(世界)已经、遍染了光辉(猩红)
救いは誘う、悲しみの道へ
受救赎所邀而踏上悲怆之路
終わりのない呪い
永无止尽的诅咒
「今ここで死ぬのと、
“此刻此地接受死亡,
もう二度と死ねないの……
亦或永远告别死亡……
どちらがいいですか……?」
你会做何选择……?”
望まぬまま落ちる事も、
正如期望那般深陷其中,
罪と呼ばねばならぬだろうか?
就不得不称作为罪孽吗?
虚ろな世界、壊してしまって作り直すの
这虚伪的世界,索性彻底毁灭再重新建造
剣をとる覚悟を決めたのは、
作出横剑立鞘的觉悟
人の平穏を守るため
本应是为守护人类安稳
大丈夫よ…貫けばいい、
放心吧…只需贯穿身体即可
あなたが殺せばすべて終わる
只要将你抹杀一切都将完结
「どうして、オレたちを殺そうとするんだ!?」
“为什么,要对我们赶尽杀绝啊!?”
護る為なら総てを捧げる
若是为了守护愿牺牲一切
私の視界(せかい)、赫(あか)く染まった
我的眼前(世界)已经、遍染了光辉(猩红)
命に違いなどあるのだろうか?
世间生命真有所谓贵贱之分吗?
傷つけたくない…
不想去伤害…
大切なものを
我视若珍宝之物
昏き星よ
幽暗之星啊
遠い月よ
渺远之月啊
届け、この願い
愿此祈愿,传达于你
「オレたちは生きたい!」
“我们想活下去啊!”
「ヴァンパイアだって、幸せになっていいはずだ!」
“就算是吸血鬼,也应该有追求幸福的权利啊!”
護る為なら総てを捧げよう
若是为了守护就牺牲一切吧
やがて世界は赫(あか)く染まった
不久世界将遍地染上光辉(猩红)
救いは誘う、約束の地へ
受救赎所邀而前去的约束之地
必ず君を…そこへ連れていく
也必定带着你…一起到达
君(貴方)の隣りが僕(私)の居場所
你(您)的身旁便是我(我)的栖身之所
この身朽ちる最後の瞬間(とき)まで
直到这个身躯腐朽到最后瞬间(时刻)为止
共に行こう 永久(とわ)に居よう
一同前行吧 永久(永远)与我相伴
他に何も望まないから
因为再无其他奢望了
さあ、この夜(世)を越えて…
那么,渡过这漫长黑夜(世代)…
「ねぇ、とても愛していたわ……」
“呐…我一直都深深地爱着你”
「本当よ……」
“是真的啊……”
「私の愛し子……」
“我所爱的人……”
「さようなら」
“永别了”