歌词
ルララ…月夜に歌う仆を蹴飞ばしてくれ
请拒绝月夜之下歌唱的我
戸惑いながら ふざけながら いつもの様に
和以往一样 我困惑着 胡闹着
せつなさは涙の数を超えて 砂粒になる
泪水一滴一滴敲打着悲伤 化为无尽的沙砾
过ぎ去った日々を巻き戻して 大袈裟になる
重新翻开流逝的岁月 夸张地大声喧哗
君がいなければ全て足りなくて
你的缺席 总让我感到空虚
廊下に寝ころんでみた
在走廊上 我慢慢的躺下
そこにある事も忘れさられていた
那熟悉的场景 如今早已被遗忘
半月前のゴミみたいに
就像堆积了半个月的垃圾一样
いつだって君を见てた
我无时无刻不在注视着你
君だってそう感じてた
我感受到你就是我命中注定的人
言叶よりも记号よりも
超越言语 超越文字
大胆なキスで解りあえるはず
勇敢的一吻 我们便能心灵相通
触れ合って感じた獣 嗫いて见えた绊
触碰之间感受到的野兽 低声倾诉透露出的因缘
いつの间にか集めたもの数えながら
不知何时 我数着收藏的情丝
出来るだけ爱を试そう
想奋力爱一场
ルララ…半端なユメのかけらを散らばしていた
零星的梦的碎片散落一地
流されながら 无理矢理ながら
反复想着 勉强着自己
ツバを吐いて
吐了这口痰
张り切った仆の冴えたプレゼント
紧张的我精心挑选的礼物
君のために买ったスプーンも
为你而买的勺子
排水口ん中で见つからなくても
即使没有在排水口中找到
それならそれでかまわないのに
我也毫不在乎
いつだって君を见てた
我无时无刻不在注视着你
君だってそう感じてた
我感受到你就是我命中注定的人
言叶よりも记号よりも
超越言语 超越文字
大胆なキスで解りあえるはず
勇敢的一吻 我们便能心灵相通
触れ合って感じた獣
触碰之间感受到的野兽
嗫いて见えた绊
低声倾诉透露出的因缘
いつの间にか集めたもの数えながら
不知何时 我数着收藏的情丝
出来るだけ爱を试そう
想奋力爱一场
いつだって梦を见てた
无论何时我都在做着有你的梦
君だってそれを観てた
只要有你我便不会撤开我的视线
病める时も君がいれば
病痛缠身时 只要有你在身旁
トロけていく様な冲动が溢れ出す
全身满溢出热烈的冲动
イキがって君を抱いた
我沾沾自喜地将你抱住
ガキ臭い情热もまた
你拥抱着我那孩子般的热情
许しながら缲り返して
一次又一次
色んな日々を
未来的日子
积み重ねていけりゃいい
多希望能够与你一起度过
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