歌词
君が僕にくれた孤独を
你给予我的孤独
愛して生きるしかないなら
如果只能爱着活下去的话
僕はいつだってこの世界を
我会一直想把这个世界
空き瓶の中へ戻したい
放回空瓶子里
僕は電線裸足で渡る
我赤脚穿过电线
道がどこにあるのか分からず
不知道路在哪里
木馬はいつでも傷だらけ
木马总是伤痕累累
悪いことばかりじゃなかったと
并不是只有坏事
思ってたのは僕だけだった
所想的只有我
知りたくはなかったけど
虽然不想知道
僕たちの背骨蝕む憂き目など
侵蚀我们脊梁骨的忧愁
何年以上前のことだって
即使是多年前的事
君を未だに悲しませるし 海も街も瞳も
让你至今还悲伤无论是大海还是街道还是眼睛
モニトールだって泡だらけ
氨也净是泡沫
人の卑しさまで
甚至于人的卑鄙
全てを好きなふりしては生きれないね
装作喜欢一切的样子是活不下去的
君が愛していた神様も
你所爱的神
鉄の塊になった
成了铁块
僕はそれを切なく思って
我觉得那个很难过
君に嘘をつくのを辞めた
我放弃了对你撒谎
白波で遊ぶのもおしまい
玩个白浪也就算了
星溶けた水を夜に注ぐ
把星星融化的水注入夜晚
あの時僕が泣いていたなら
如果那时我哭泣的话
君はどんな顔で喜ぶの
你喜欢什么样的表情?
木馬は涙を流せない
木马不会流泪
真夜中は白雲匿って
深夜里白云隐匿
夜鷹も空も同じ色だった
夜鹰和天空都是同样的色彩
みなしごは緩いサイダーを飲む
南斯拉夫饮着稀疏的汽水
甘いリキュール
很甜的利口酒
悲しいことがたくさんある君の近くで明日も苦しみたい
有很多悲伤的事在你身边 明天也像痛苦一样
でも生憎僕らは袖足らず今日も水辺りを仰ぐその飛沫で計算誤る
但是不巧的是我们的袖子不够 今天也因为仰望水面的飞沫而计算错了
君が僕にくれた孤独を
你给予我的孤独
愛して生きるしかないなら
如果只能爱着活下去的话
木馬に電気が通る日は
在木马通电的日子里
二度と来ないかもしれないね
也许不会再来了吧
木馬の足には腕時計
马脚上戴着手表
愛せるものは一つもない
没有一个能喜爱的
夢の夢の中に溺れた
沉溺在梦中
吐息の気配を夢見てる
梦想着呼吸的样子
今はぼろぼろで亀裂すらない
现在破烂不堪,没有裂缝
頬を濡らす夜を砕いて
打碎了沾湿脸颊的夜晚
僕はいつだってこの世界を
我总是想把这个世界上
空き瓶の中へ戻したい
放回空瓶子里
君と電線裸足で渡る
和你赤脚穿过电线
道がどこにあるのか分からず
不知道路在哪里
その雨降り続く部屋の
在那阴雨连绵的房间里
錆びた蛍光灯の匂い
是生锈的荧光灯的味道
僕らはいつでも傷だらけ 傷だらけ 傷だらけ..
我们总是伤痕累累伤痕累累
专辑信息
1.アネクドット
2.プルシアンブルー
3.saboten
4.火星よ、こんにちは
5.シャボン
6.木馬