歌词与中文翻译
编曲 : 西坂恭平
在无声的世界
音なき世界に
镜子的另一边
鏡の向こうに
你看见了
君は見た
最重要的是 沉溺 森林缄默
何より 溺れる 森は黙
从寒冷的十字路口 下起雨
冷たい 辻から 雨がかぼる
跪在没有名字的地上的少年
名前がない いしのぼよう 跪く少年
无法离开自己的国家
見取りの国から 出られずっとも
让心灵自由飞翔
心の自由に飛ばせばいい
这是一尊戴着鞋子的雕像
靴目かけた えむろの像が
呼吁那个祈祷
その祈りに 呼びかける
谁都想来玩
かだれも レクしたい
忍受着别人无数次的负面早晨,
他人に耐えた 幾度のネガな朝でも
逃避不了赎罪
贖罪からは 逃げられない
那天穿着白色露脐衣服离开的少女
あの日 白い 露ネスで去った少女
留在我手心的话语
手のひらに残した言葉は
「再见」
「さよなら」ただそれだけの文字
就像另一种咒语
お湯別の呪文のようで
无声,已见第二次的枯萎。
音なき もう見えと二次日枯れて
找不应该有的人
いるはずのない人を探す
在记忆的针织衫上被发现
記憶のニットで 見つったられて
我发现了一张红色的纸条
見つけた 赤いメモしか君を
即使看不到真正的世界
本当の世界が見えなくでも
心中有一盏灯就可以了
心に 灯りを と乗せばいい
落日也有生命
落日にも 命まやほる
我也相信那样的歌。
そんな歌も信じてた
现实是
現実は
像阳光照射的城市一样,飞行的希望之星
光の射す街てさえくらいかけった飛行に希望の星は
哪里也没有
どこにもない
那天我什么都没做,一直站着
あの日何もできずに立ち尽くして
失去一切的时候就是现在
全て失うなったころがいま
在这首颤抖的诗中
震えていたこの詩の中の
你应该值得依靠吧
君頼り価値があるだろう
从无声的森林里听到的
音なき森から聞えるのは
寂静书写不灭的遗墨
静寂の書き消すず遺墨
月光下的镜子
月に輝く 見つかがめな
映出了少女的真面目
少女の正体を映した
如果我从梦中醒来
もしも僕が夢から醒めたときは
让幻想一起改变的歌闭合的角色
幻想共に変われような歌を閉じそうと積む役
宛如简单的的咒语
倹約の呪文のように
迷失在无声的森林中
音なき森と迷い込んで
枯瀑之姿
枯滝にように係る姿
看透一切的蓝色
全て見透かす青いからは
只剩下,红色便条与你
いた言った 赤いメモしかキミも