歌曲 / 歌词与中文翻译

キャベツ白書~春編~

ピーベリーListen on Apple Music

歌词与中文翻译

小さな列車が進む線路を 辿るように走るバスに乗って
坐上宛如小型列车平稳前行巴士
夏が来るたび田舎へ おばあちゃんのところへ
每当夏日来临 我都会去在乡下的奶奶家
嫌いだったはずのキャベツも茄子も おばあちゃんが作ったものなら
明明是我讨厌的卷心菜和茄子 但只要是奶奶做的
甘くておいしくて 好きだった
都能变得又甘甜又美味 我好喜欢
体の弱いお前も ばあちゃんが作った野菜とご飯を 食べていればきっと強くなるから
身体虚弱的你如果能吃到奶奶亲手做的蔬菜和米饭 肯定会强壮起来
朝も昼も夜も嬉しそうに料理してくれたね 立ち上がるたび右手で いつも腰を押さえながら
什么时候都一脸开心的为我们做着饭 但站着的时候总是会用右手撑着腰
“種を蒔いたら愛情注いで雨を受け止め そしてまた愛してやれば必ず実ると
“在播种时如果倾注你的感情 让它不受风雨敲打 然后加上你的爱肯定会结出果实
全ての命に 感謝をせんとね さあさ手を洗ってご飯を食べよう
”要感谢所有生命哦 好了好了 把手洗洗吃饭吧”
兎追いし かの山
那座我曾追逐过兔子的山头
小鮒釣りし かの川
那条我曾钓过鱼的河川
夢は今も めぐりて
如梦的场景 现在也难以忘怀
忘れがたき 故郷
难以忘怀啊我的故乡
幾つの季節が過ぎただろう おじいちゃんが旅立った日から
自从爷爷去了远方后 有多少个季节过去了呢
いつも元気なはずのおばあちゃんも疲れたよね
一直都很健康的奶奶也累了吧
ふもとの病院のベッドの上で なんともないからと笑って
在山脚下医院的床上 她笑着对我说“没事的”
私の心配ばかりして
我真的好担心
車を運転できるようになって 昨日初めてひとりで 見慣れたはずの畑に行きました
为了能让自己习惯开车 昨天我第一次独自一人去了那片熟悉的田地
雨の日風の日もひとり守っていてくれたんだ もう安心していいよ 今日から私に任せて
不管刮风或是下雨我都会一个人把它守护好的 所以奶奶你可以放心哦 从今天开始就交给我了
家族を想い 命を育み どんなときでも 愛をくれたおばあちゃんのようになりたい
我想成为想奶奶一样 为家人着想抚育着生命 无论何时都能给予我们爱的人
冷たい雨にも 強い風にも しなやかに揺れる稲穂のようになりたい
不管是冰冷的雨 还是强烈的风 想如麦穗一般柔软灵活的摆动
行きたがっていた榛名神社も温泉も行こう
我们去一次你曾说过想去的榛名神社和温泉吧
ねえこれからは わたしたちが稲穂を守るから
呐 从今往后 就由我们来守护麦穗吧
楽しくやれるよ みんなでやるんだ おいしいご飯をつくってあげるよ
我会开开心心地 带着大家 把好吃的饭做给你吃
家族を想い 命を育み どんなときでも 愛をくれたおばあちゃんのようになりたい
我想成为想奶奶一样 为家人着想抚育着生命 无论何时都能给予我们爱的人
冷たい雨にも 強い風にも しなやかに揺れる稲穂のようになりたい
无论风吹雨打 都能如麦穗般优美的摇摆

更多歌手作品

专辑信息

キャベツ白書~春編~ →
  1. キャベツ白書~春編~
  2. 虹のせせらぎ
  3. キャベツ白書~春編~ (Instrumental)