歌词
Rose - 长瀬実夕 (Nagase Miyu)
词:長瀬実夕
曲:日比野裕史
いつか彷徨う足を止める
その日がきて
二人もう一度
出逢い直せるのならば
自由の重さ知らず求めた
君のぬくもりよりも
愛はいつでも少し大きく
抱えきれなくて
ありふれた安らぎだけでよかった
愛はただ不安に変わり
その手をすり抜けたの
ずっと別れが
決められてた運命ならば
君と結ばれること知らずに
いたかった
唇からこぼれ出す愛を拒む嘘が
爪痕を深く残してく
偽りばかり並べてみせた
愛した君にさえも
素直になれば
この体中君で溢れそうで
何もかも捨ててしまえたら今も
この傷は痛むことなく
ねぇ君が癒してたの?
信じ合うほど救われぬ
こんな時代で
時に
弱く見せることの強さを知った
ただ残酷に刻まれる
時間にたたずんで
眠れない夜にこぼす涙
いつか彷徨う足を止める
その日がきて
二人もう一度
出逢い直せるのならば
どこか
月が照らし出す誰もいない海で
君のぬくもりに
抱きしめられ眠りたい
壊れかけのheart が打つ
不規則な鼓動が
赤い嘘今ほどいてゆく
专辑信息