歌曲 / 歌词

どんな星空よりも どんな思い出よりも(翻自 結城アイラ)

灯理奈Listen on Apple Music

歌词

電車の窓ちょっとやつれた
自分の顔に驚く
わざと目線外すように
気怠そうにうつむいた
決められた順路どおり
歩けなくても
道の隅に咲いてる花を
キレイだと思う心さえ
あればいいよ
どんな星空よりも
どんな思い出よりも
きらり輝く瞬間を
そうさこの胸の中
そうさいつも忘れなければ
明日はきっと晴れるさ
行き先も決めないままで
小さな旅に出たんだ
初めて出会う街や人は
思ってたより優しい
前ならえすることが
人生じゃない
困っている人の背中を
決して見過ごさない
勇気さえあればいいよ
どうせ出来やしないと
どうせ無駄になるやと
きらり輝く可能性を
そうだ摘んでいたのは
そうだ自分自身だったね
明日が怖くなってた
簡単なことほど
意外と隠れてしまうね
けど探すことを
諦めないでよ
必ず見つけられる気がする
素直な心を
信じてみるのもいいよ
どんな星空よりも
どんな思い出よりも
きらり輝く瞬間を
そうさこの胸の中
そうさいつも忘れなければ
もう怖くなど無いから
明日はきっと晴れるさ

更多歌手作品

专辑信息

どんな星空よりも、どんな思い出よりも——《如果有妹妹就好了》ED →
  1. どんな星空よりも どんな思い出よりも(翻自 結城アイラ)