歌词
倘若我在约定之日到来之前就已经消失于此
もし僕が来るべき日まで生きれないならどうしろと言う
倘若那些支撑着你生命的存在却终究没有你所期待着的意义
もしも君を支えた物が無意味だったらどうしろと言う
[如果不收集到更多羽毛的话是不会长出翅膀的啊] 说着这样的话
「もっと羽根をこの身に集まなきゃ翼にならない」と
而你只要能望见那刹那间的未来就已经会感到幸福了吗
君はその刹那の未来を見るだけで幸せなの
「一起来写下新的故事吧」你这样说着
你这样说着
新しきの 物語を
可是 在两颗心脏的间隔处
一緒に作ろうか 君は言う
我悄悄的重复了一百万遍的[抱歉]
二人の心臓の間の
若星坠落 我将越过彩虹
百万遍の「ごめんね」を
像被夏日绑架的极光一样绚烂
当那个时刻到来 我会 对那颗最最闪耀的星
星が落ちる 虹を超えて
降下诅咒
夏に籠めるオーロラのように
当悔恨被留给了昨天
その時一番の星に
又开始祈愿梦中的未来
呪いを縛り付けよう
明明已经厌倦了生命
却还是这样自以为是呢
悔しみを昨日に
而当你爱上这世界
また夢の明日を
又为它写上了意义
命を厭ったて
穿越过漫天的大雾
何を偉そうに
却依然能看见祝福吧
于是我又向这明天向后天向那之后的未来向梦境向幻想深深的烙下诅咒
世界に恋をして
直到你学会拥抱潮汐亲吻彩虹舍弃过去斩断恐惧将手交汇于天际
また意味を添えて
祈愿用这颗心脏被刺穿流出的血将你的星空染成赤红
満天に散る霧を超え
啊啊 闪耀出光芒也是好麻烦的事呢 所以还是去死掉吧
祝福を見た
可是 在被抹消之前 都想一直散发光芒啊
将星星的种子 轻轻放在胸口上
そして明日に明後日にこの先の時間に夢に幻想に呪いを灼け
承载着那样沉重的梦想
だから汐を抱き虹を超え恐懼(フィア)を斬れこの指が空に交わすまで
又不是神明之类的 还会说出“永远”这样的话呢
この心が刺さられ流した血で君の星空を赤く染め上げたいから
为了什么样的存在 人类会丢弃孤独?
もう瞬くのが面倒くいから
这样破碎的我 一定是那样的绮丽美好吧
你是否听见 有心脏的声音
消されるまで 光っていたいよ
那就请紧握荣耀 抬起你的面庞
星の種を 胸に置いて
心中回响着那份小小的鼓动
重い過ぎた 夢を乗せる
将誓言印刻在之间 紧握双手
神じゃないのに 「ずっと」だなんで
拂晓未至 便睁开双眼
无法等待风止之时到来 便已踏上旅途
何かのため 孤独を捨て
一直寻找着的花儿 却已经枯萎
壊れた僕 綺麗でしょう
一直祈愿着的未来 我却无法遇见
聞こえるのか 心臓の音
心中想要了解的那份意义 是那么的渺小
グローリーを握って 顔を上げ
就让这一切 都成为黑白吧
小さな鼓動 響いて
誓い合う手を 繋いて
夜明けを告げる 目覚ませ
凪ぐことも待たらずに
探した花が 枯れていた
祈った明日と 出会えない
求めた意味が 小さ過ぎで
モノクロに 染めて
专辑信息
1.极光 Aurora