歌词
花の匂いが肺を纏った
雲の綺麗ながら零れ落ちる
傘を忘れて 人込みの中うん~
辿り着く場所もないまま、空を見ってた
受け入れられないことが多過ぎて
どんな明日も捨ててしまいそうだ
唄を歌った悲しいことはうん~
傷だらけの思い出のように沈んでた
自由に空にを飛ぶような
明日を無も見っていたを うん~
貴方のことを思って
零れた涙が
あ~ いつの間にか
私はカタチあるものばかりを
追い掛けて、追い掛けて
貴方のように笑えたら
それ以上 何もいらなかったのみだ
自由に空を飛ぶような あ~
明日を願った貴方の涙は過ぎ取って