歌词
誰もいない朝の路地裏
在无人的清晨小道
濡れた朝顔
湿润的牵牛花
静かに町を流れる風
在城市间静静游走的风
色付く景色
缤纷多彩的景色
傷つくことに慣れた体
对伤痕习以为常的身体
哀しい素顔
悲伤的素颜
形にすら
还有那
ならない気持ち
甚至无法成形的感情
無意味な自責
无意义的自责
ビルの壁に咲いた抜け殻
在高楼墙壁上盛开的空壳
乾涸らびた夢
干涸枯竭的梦
鈍い光に輝く唄
在钝光中闪耀着的诗
眩しい悲鳴
刺目的悲鸣
人の波にゆられて遊ぶ
在流动人潮中游戏
逃げ水が追いかけてくる
海市蜃楼步步逼近
誰からも
我不想
「嫌われたくない」
「被任何人讨厌」
「嫌いたくない」
「也不愿讨厌任何人」
「しょうがない」
「可是没办法啊」
上辺だけで作られた
挤出徒有外表的
その良く出来た笑い声
像模像样的笑声
僕の声が届かない
我的声音无法传达
つじつまを
仅仅是为了
合わせるばかり
合乎逻辑罢了
嫌な汗が止まらない
厌恶的汗水无法停止流淌
誰の気持ちもわからない
亦无法知晓他人的心情
夏の日 回る扇風機
夏日里 转动的电风扇
指を入れて遊ぶ
将手指放入其中玩耍
おかしい僕に
如此怪异的我
ビルの壁に咲いた抜け殻
在高楼墙壁上盛开的空壳
乾涸らびた夢
干涸枯竭的梦
鈍い光に輝く唄
在钝光中闪耀着的诗
眩しい悲鳴
刺目的悲鸣
風の音にゆられて謳う
在风声中摇曳的颂歌
葉桜が朝日に燃える
长出新芽的樱树在晨曦中燃烧
誰にでも優しく
对任何人都温柔以待
なんて
这之类的
「なれない」
「没办法」
「出来ない」
「做不到」
「したくない」
「也并不想」
正しいまま傷つくこと
坚持正确而为之受伤
それが必要なんだ
是必要的做法
逃げ出すのをやめなくちゃ
若不停止一味的逃避
何かが壊れてしまう
必将有何物走向崩坏
割れた背中を手でなぞり
用手比划着脊背的伤痕
目を閉じて握り潰した
闭上双眼视若罔闻
夏の日 燃える蝉の声
夏日里 热烈的蝉声
今 旅立ちの時
此刻 启程之时
新しい朝に
向着崭新的清晨
夏の日 燃える蝉の声
夏日里 热烈的蝉声
今 旅立ちの時
此刻 启程之时
新しい朝に
向着崭新的清晨
歩き出す
迈出脚步
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