歌词
だいがいのケースを 今
繋がる經緯おを編み 培う星図の域
甲なぞって 腕に吐き出しで 夢に
毎回のケースを 今
暗い道は置き去り 散らかった冬至の的
甲なぞって 腕に吐き出しで 砂に
曖昧線飛び乗って つない手を壞 君
空中戰に灯がついた 暮れる耳書てある
無駄にそっと刻む 潜る閃々の影
イージー線にくるまって 沈む氷氣が付いて
愛情線の塔になって
暮れる耳書いてある ゆける秘藏無
戶惑う意味 たとえ時候
たいがいのケースを 今
受任さすらい びざ下と 限界の星図は過ぎ
甲なぞって 腕に吐き出しで 夢に
毎回のケースを 今
脱ぎ去る壮美は過ぎ 行き交うタイル高層
なぞって 腕に吐き出しで 砂に
曖昧線飛び乗って つない手を壞 君
空中戰に灯がついた 暮れる耳書てある
無駄にそっと刻む 潜る閃々の影
イージー線にくるまって 沈む氷氣が付いて
愛情線の塔になって
暮れる耳書いてある ゆける秘藏無
戶惑う意味 たとえ時候
伝う歪んだ向こう 阻む答えは響く
深くフライ消えして 短く泰西を見
味覚レの合図までは 無地描くラウドの檻
駆ける螺旋の奥に 隙間が答えを招く
缲り返す慶ほどいて 短く泰西を見
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