歌词
雨上がりの空はアスファルトの上で
雨后 晴空澄澈
光の粒を跳ね上げながら
为柏油路上的水珠镀上光芒
ガラス窓はまるで合せ鏡のようで
玻璃制的窗子明净如镜
人いきれさえも洗い流すように
将人群带来的燥热散尽
立ち止まる背中追い越して
追赶着你的背影
“先を急ぐね”と君が笑う
“真是着急呢” 你笑着说
振り向く笑顔はいつか見た
朝我回望的笑脸
誰かの面影残すよ
是何时遇到的和人的面容呢
切り取られたビルの街にも
夏日的影子
夏の影は通り過ぎる
穿过被大厦分割的街道
次の季節へと向かうこの時を
面向下一个季节
映し出してるよ
映照出这段时光
どこまでも続く眩しさが
在你的身旁 回忆起那些
青く染める水の色を
始终持续着的目眩感
忘れかけていたあの風の唄を
迎着碧空的水色
思い出してる 君の傍で
还有在脑海中模糊不清的风之歌
茜色の空が雲間から手を伸べ
将手伸入茜色的晚霞中
孤独な心を染め上げるように
孤独的心似乎也被赤色浸透
すれ違う人波に行く当ての無い想いを
像是轻轻浮起确认那
そっと浮かべて確かめるように
擦肩而过的人海中漫无目的的思绪一般
戸惑った僕を蹴飛ばして
将浑浑噩噩的我踢飞
“待ちくたびれた”と君が笑う
“我等得好累”你笑着说
息を切らせても遠くなる
即使相隔遥远
いつかの面影なぞるよ
也可以描绘你的面容呢
顔の無い人波の街へと
夏日的影子
夏の影が通り過ぎる
穿过人来人往的街道
蜃気楼の中を足早にそっと
海市蜃楼在急速地
移り変わってくよ
经历着变幻
仕舞い込んだ絵ハガキの写真の
在你的身旁 回忆起那些
時を止めた雲の色を
被封印在美术明信片中
口ずさむ歌に口笛重ねて
而停滞了的云朵的颜色
思い出してる 君の傍で
还有与口哨重叠在一起的低声哼唱
切り取られたビルの街にも
夏日的影子
夏の影は通り過ぎる
穿过被大厦分割的街道
次の季節へと向かうこの時を
面向下一个季节
映し出してるよ
映照出这段时光
どこまでも続く眩しさが
在你的身旁 回忆起那些
青く染める水の色を
始终持续着的目眩感
忘れかけていたあの風の唄を
映着碧空的水色
思い出してる 君の傍で
还有那脑海中模糊不清的风之歌
专辑信息
1.Judy
2.東京
3.Dissilient
4.
5.目眩