歌词
光が沈む頃には
香りが立ち込めていた そこかしこで
二人をかき混ぜようと
空に溶けることは無く 互いを見てる
形の違う器が、大きさの違う器が
ぎこちなく落ち着いているのが美しい
守るものが無ければ
枯れるか溢れていくかどちらかで
優しい色飲み込んで
明日を迎えるために 私のために
形の違う器が、大きさの違う器が
ぎこちなく落ち着いているのが美しい
专辑信息
1.食卓
2.浜辺