歌曲 / 歌词与中文翻译

色彩の街

ダウ茶。初音ミクListen on Apple Music

歌词与中文翻译

どれくらいの時が 過ぎたんだろう
已经过去了多长时间了呢
静かな電車の中から
从平静的电车中向外看
懐かしい景色に 君の面影を
怀念的景色中浮现出你的面容
そっと映してた
悄悄地映入我的瞳孔
別々の駅から 乗り合わせて
从不同的车站而来 却乘坐着同一辆电车
二両目のシートで待ち合わせ
在第二节车厢的座位处等待
切り通した道 手に力込めて
畅通无阻的道路 我握紧了手
高い橋を行く
电车穿过高桥
大事な事とか 寄り添う愛の痛みも
一些重要之事和接近的爱情的痛苦
今になってすべてが僕の 光に変わったんだ
事到如今 那些都已经变成了我的光
凛とした君の泣き顔も 目に皺を寄せた笑い顔も
平常严肃的你的哭脸和皱起眼睛的笑容
最期の日まで頭の 片隅にあるでしょう
在最后那天到来之前都会在我心中占有一席之地的吧
変わってゆく時代の隙間に 君がくれた色を差し込んで
白驹过隙之间 你带给我的回忆穿插进来
此処に来るほど 鮮やかに染まるんだ
它被染上的颜色是如此鲜艳诱人 将我带到了此处
少し帰りが遅い 僕に合わせて
为了送我 你回去的有点晚了
電車を二本見送る
目送了两节的车厢
いつも待っていた ホームのベンチは
你一直在等我啊 月台的长椅
大分色褪せた
颜色就要完全褪掉了
窓越しに目が合えば 優しく微笑んでくれた
隔着窗户对视 你给了我一个温柔的微笑
今こうして穏やかな気持ちに なれたのも君だから
现在我的心情如此安稳 也是多亏了你
いつも左に回る手の繋ぎ方も 抱きしめた後の短いキスも
一直向左拐的牵手方式 相拥后的短暂亲吻
最期の日まで身体の 感覚にあるでしょう
在最后的那天到来之前这些感觉会一直残留着的吧
焼き付いた記憶の切れ端が 何でもない街を彩る
深深铭刻在心中记忆的碎片 将空无一物的街道涂上颜色
君の瞳に映るのは何色
它在你的眼中会是什么颜色呢
潤んだ視線の先で 君は笑ってるかな
在湿润的眼眶所映出的前方 你是在笑着的吗
明日もまた掠れた指で 輪郭をなぞる
明天也要用我的手指 继续去描摹轮廓
真っ白だったこの街に 鮮やかに映る一輪の花
在这条一片空白的街道中 一朵鲜艳的花儿惊艳地绽放着
未完成のままだったけど 寂しくはないよ
尽管还并没有完成 但并不寂寞哦
モノクロになったこの世界を これからは一人で彩るよ
这个黑白的世界 之后我将一个人为它涂上颜色
君がのこした魔法の絵の具で
用你为我留下的魔法颜料

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