歌词
夜中の3時に目が覚めて
部屋は覚えがないくらい散らかっている
果てしなく遠く嫌な記憶が
無理やりに棚をこじ開けたように
覚束無いままこの脳は
今に潰れてしまいそうな感覚でいる
例えば自分じゃない人が
ここにもう1人いるとしたら、なんてね
散々な君を同居している僕が
癒えない傷を塞いでいる様で
ワァワァ泣いた烏は僕が
君の真似事しているようだった
簡単なことさ今度は君が
僕のことを殺してしまえば良い
きっとそれが一番良いや
君が僕になれば良いんだ、なあ
专辑信息
1.曖昧、ルーミー