歌词
街の灯り - 小野丽莎
作詞:阿久悠
作曲:浜圭介
そばに誰かいないと
沈みそうなこの胸
まるで潮がひいたあとの
暗い海のように
ふれる肩のぬくもり
感じながら話を
もっともっと出来るならば
今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた
君の名前指でたどり
あとの言葉迷いながら
そっといった
街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ
好きな唄を耳のそばで
君のために低く歌い
あまい涙さそいながら
そして待った
街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ
胸がはずむ時よ
专辑信息
1.大きな月
2.たそがれマイ・ラブ
3.赤坂の夜は更けて
4.ウナ・セラ・ディ東京
5.雨に寄りそって(悲しきマリー)
6.雨に濡れた慕情
7.青春の別離
8.街の灯り
9.この空を飛べたら
10.恋のフーガ (ポルトガル語バージョン)
11.飾りじゃないのよ涙は
12.恋のバカンス (ポルトガル語バージョン)