歌词
オレ達の地獄も踏み荒らされて
连我们的地狱也被践踏
浮かれた太陽が昇ろから
四处流浪的太阳升起吧
オレ達はまた穴から出て行った
我们再次从洞穴里出发
てめえらの天国とやら覗く為に
要闯进你们的天堂瞧瞧
凍った砂で傷口を洗ってた
用冰冷的沙土清洗伤口
水もなけりゃ涙も出てこない
没有水的眼泪已经干涸
胃袋なんて誰かにくれてやらあ
肠胃无论是给谁都可以
腹が減る暇なんかないからさ
因为没有闲暇感受饥饿
北風に約束を投げてやった
向着北风中投出了约定
そうさオレ達は真赤な夏の子だ
是啊 我们是鲜红的夏之子
歴史から飛び出したオレ達は
我们从这历史里滚出去
どうしようもなく地下へ潜って行った
无可无奈地在地下潜行
朝も昼も夜もありゃしない
早晨中午晚上都不存在
あるのはギラつした眼と沈黙だけ
只有沉默但有神的目光
誰も未来なんて話しゃしない
谁要是在谈论什么未来
口を開くより舌を噛んでたさ
那就张开嘴咬断舌头吧
焼け崩れた街を通りすぎれば
穿过被大火烧毁的街道
地平線の炎も夕焼けになる
地平线上燃烧的火焰化作夕阳
糞まみれの虹がかかっていた
仿佛被沾满粪土的彩虹
オレ達の隊列の目の前に
展现在我们的列队面前
しけた夢を渇かしてたオレ達は
我们渴望着无望的梦想
口をあけてよだれたらし寝てたっけ
张着嘴流着口水沉睡着
鉄色にされた空で星が叫ぶ
铁色的星星在空中叫喊
あのぺンキ屋に跪けとでも言うのかよ
向油漆匠跪下吧 这种话怎么能说得出口
血に染まった旗を燃やしてたっけ
把血染的旗帜烧得干净
なだれ込む朝から身を隠す為に
在民怨沸腾的朝晨隐蔽
堕落に取りつかれた肉体には
对于这具已堕落的肉体
1発の弾丸でも贅沢というんさ
一颗子弹也太过于奢侈
題を忘れた歌など口づさんで
唱着那忘记题目的歌谣
ただひたすら歩きつづけてた
我只是在一味地行走着
こんがらかった地図を見てるよりは
比起看乱七八糟的地图
足をひきづってたほうが楽だった
拖着沉重的步伐显得更加轻松
オレ達の地獄が踏みにじられて
我们的地狱已经被踏平
浮かれた太陽が笑うから
漂泊无依的太阳惨笑着
オレ達は敵意と不安を抱いて
我们怀着敌意与不安感
また次の地獄を捜してた
又在寻找下一个的地狱
まばたきも出来ないギラつした眼と
带着已不再有神的目光
はり裂けたままの心臓を抱いて
怀揣着四分五裂的心脏
暗いトンネルみたしな雨の中から
像是在大雨中穿过暗无天日的隧道
またオレ達てめえらの天国覗いてやらあ
我们将再度闯进你们的天堂里瞧瞧
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