歌词
目隠(めかく)しされた
暗闇(くらやみ)の色(いろ)は
拭(ぬぐ)えない程(ほど)に
オレを蝕(むしば)んだ
しつこくカラスが囁(ささや)くんだ
オマエの光(ひか)る宝物(たからもの)をくれ
これ以上(いじょう)ない痛(いた)みの中(なか)
オレに何(なに)が出来(でき)るんだ
神(かみ)よ 救(すく)いをくれ
光(ひかり)と影(かげ)を
跨(また)いで見(み)た夢(ゆめ)
云(い)われ無(な)き罪(つみ)は
オレを責(せ)め立(た)てる
飢(う)えたオオカミが急(せ)かすんだ
オマエの熱(あつ)く赤(あか)い心臓(しんぞう)をよこせ
差(さ)し出(だ)してやる 平(たい)らげろよ
でも心(こころ)はここにある
誰(だれ)にも触(さわ)れない
しつこくカラスが囁(ささや)くんだ
オマエの光(ひか)る宝物(たからもの)をくれ
飢(う)えたオオカミが急(せ)かすんだ
オマエの熱(あつ)く赤(あか)い心臓(しんぞう)をよこせ
差(さ)し出(だ)してやる 平(たい)らげろよ
でも心(こころ)はここにある
誰(だれ)にも触(さわ)れない
触(さわ)れない
奪(うば)えない