歌词
mikiko -初恋色
恋に疲れて眠る君のまつげが
少しぬれていたのに気付いていたよ
触れるとまるで花びらのような頬は
また谁かの口付けを待ってるようで
止まらない涙なら
この町で乾かしてゆけばいい
悲しみもうすべて始まりと信じて
晴れの日も岚の日も
ここにいる私思い出して
伤ついた羽もお帰りと包むよ
体様だけが大人になって区切りを
いつも同じ场所からせめついいたよ
初恋色のとんでるおくるいぬけて
また会いたい人は谁胸が痛いよ
止まらない涙なら
この町で乾かしてゆけばいい
悲しみもうすべて始まりと信じて
本当は
今すぐに
その肩を抱き缔めてしまいたい
梦が覚めるまで子守歌を歌よ
いつの日が时が好き君のなか
爱する人の元へ
たどりつくひまで
私がそばにいる
止まらない涙なら
この町で乾かしてゆけばいい
悲しみもうすべて始まりと信じて