歌词
吐息が僕の耳に触れて
呼吸触及我的耳畔
黒い木々が揺れてる
黑暗的密林摇摇晃晃
月明かり、白い君の顔
明月映着,你苍白的容颜
今にも手から離れてしまいそうな風船のようで
像即将脱手的气球
瞬間の麻薬、感情と理性のスイッチを
瞬时麻药,若然将感情与理性的开关
どこに隠しても意味がないなら
藏在哪儿都无济于事
当り障った迷妄
阻碍行动的迷妄
正答と誤答の不一致をどこで辻褄を合わせよう?
正误回答的不一致,哪里说得通呢?
脳内の言葉の裏の裏
脑内的言语之中 之中
如何しようも無い真実はパラノイア
令人无可奈何的真相是偏执狂
空っ風が落とし込むイメージで
你的声音像被北风吹落
君の声、また遠くに消えてった
再次飘向远方,逐渐消失
街灯が作る君の影が朧げに薄く伸びていって
想象着你路灯下的影子,朦胧地浅浅延伸
全部消えていく映像を想像してみて
直至消失不见的景象
今触れてみたくなった
现在并不想触碰
因为说不准会下雨呢
雨が降るかもしれないからって
我专门带上的伞
用心のための僕の傘は
最后也没派上用场
結局、使い所なくて
回过神来,发现落在便利店了
気づいたらコンビニに置いてきたな
跑回去,却滑稽地把刘海弄乱
走ったから前髪が崩れて
使你笑了起来
可笑しそうに君が笑った
请别忘记心照不宣的日常
言葉がいらない日常を忘れぬよう
看啊熟练地上了锁
ほら上手に鍵をかけて
专辑信息
1.夜に触れる