歌词
木立を抜けてく風のように
宛如拂过树林的清风
肩の力抜き笑えばいいよ
卸下重担 微笑即可
あなたが最後に言ったことば
你最后说的话语
なぜかしら繰り返し聞こえて来る
不知怎的 一直重复的 在脑内盘旋
卒業前にして
直到毕业前夕
迷ってる私がいるの
仍然犹豫不决的我
この町 出てゆくと決めた
已决定离乡别井
それでいいのでしょうか?
这么做真的好吗?
迷う事無い それでいいよと
别抱任何迷惘 这样就好了
どうぞ わたしへと言って下さい
就这样对我说
迷うこころは 枯れ葉の下に
将迷惘的心置于枯叶底下
置いて行きなよと言って下さい
就此仰头阔步吧
あなたの 腕が 今 欲しいの
现在想要你温暖的双臂
見つめてくれる 瞳が 欲しいの
想念那凝望着我的双眼
コーヒーハウスでシュガーひとつ
咖啡廰一隅 方糖一粒
この町一番おしゃれなお店
处身于这城镇最时髦的店铺
大人になれたと感じました
感觉到自己已是大人
なぜかしら繰り返し思い出すの
不知怎的 一直重复地 回忆从前
同じ空の下
即便知道
息をしてると知ってても
活在同一片天空之下
不安でいっぱいになるの
还是充满了不安
これでいいのでしょうか?
这样真的好吗?
変わってないね それでいいよと
你没变呢 这样就好了
どうぞ わたしへと言って下さい
请这样对我说
不安はすべて小高い丘に
将所有不安置于山丘之上
置いて行きなよと言って下さい
就此仰头阔步吧
あなたの 腕が 今 欲しいの
现在想要你温暖的双臂
見つめてくれる 瞳が 欲しいの
想念那凝望着我的双眼
迷う事無い それでいいよと
别抱任何迷惘 这样就好了
どうぞ わたしへと言って下さい
请这样对我说
迷うこころは 枯れ葉の下に
将迷惘的心置于枯叶底下
置いて行きなよと言って下さい
就此仰头阔步吧
あなたの 腕が 今 欲しいの
现在想要你温暖的双臂
見つめてくれる 瞳が 欲しいの
想念那凝望着我的双眼
专辑信息
1.木立を抜ける風のように
2.嗚呼、素晴らしき日々よ
3.Dream Last Train
4.木立を抜ける風のように(Instrumental)