歌词
いたずらな指 微睡み塗れ 探り当てたよ
整理一下 淘气的指尖 轻抚打盹的脸庞
僕らのかけら ちぐはぐにでも 語り出すから
你说过 就算我们的碎片不配对
川原の先で 何かが騒ぎ また囁いて
河岸的那边发生了什么 吵闹声夹杂窃窃私语
木の間の道を 踏み入る僕に 差し伸べた
伸向踏进了林间小道的我
ひとり 飛び出しても
就算一个人被甩开也好
きみは 呼びかけたね
你总会呼喊我名字
いつも 三歩先で
无论何时 都在距离我三步的地方
振り返る
回头看我
ふたりで追いかけたね水平線
两人一同追逐水平线
踏み割る水面にじゃれあって
在水面嬉戏
風が凪ぐまでは 星に会うまでは
在风平静之前 在星星再会之前
瞬くことすらも忘れてた
甚至连瞬间也忘记了
ふたりで見つけたあの光景を
两个人一同追寻的风景
確かにこの目は吸い込んだんだ
确确实实映在眼前
思い出すまでは 何処にあったのかな
在回想起 我们该去哪之前
気だるさの中 ひとり目を覚ました
于慵懒中 我一人睁开眼睛
ふと考えた 僕は何処から 何処へ流れて
不经意思考起 我们从何而来 要往哪去
この血潮には あの煌きを 見たはずで
在这血潮中 理应看到的那束光芒
瞳 閉じた先の
闭上眼睛后 瞬间看到了
きみが 別れの際
你在离别之际
くれた メノウの青
赠与我的那抹玛瑙的青色
探しても
就算如何寻找
ふたりで触りあった輪郭線
两人曾经触碰的轮廓线
今では少し長くなって
现在稍微长长了一些
遠い場所までは 遠い過去までは
在到达遥远的某处之前 再想起遥远的过去之前
爪先立ちの僕涙目さ
踮起脚尖的我 泪眼婆娑
ふたりで見れなくなる光景に
在两人一起见不到的风景里
スズランの花がほほえんだ
铃兰花在微笑
空の色までも きみの顔までも
在忘却天空的颜色之前 忘却你的脸之前
忘れる時が来るとは思わずに
都会不由自主的
遥か昔の光に
想回到遥远的过去
此処にはない空に
想回到那片不属于这里的天空
戻りたくなるよ きみと過ごした日々
想回到和你一起度过的日子
この列車 飛び乗れば きっと
如果乘上这趟列车的话 一定可以
強がりが打ち付けた空窓に
在倔强拍打着的空窗上
思い描き上げたらユートピア
描绘那处心中的理想乡
あやふやな虹が まぎれこんだ夢が
朦胧的彩虹纷扰着梦
記憶の核心で目を逸らす
让我的目光移开了记忆的中心
追いかけ続ける境界線
继续追寻着境界线
僕は醜い側の世界で
(而)我却站在那边丑陋的世界里
あの水平線を その輪郭線を
那条水平线 那条轮廓线
ふたたび撫でることすら僕はもう
甚至能再次触碰到
ふたたび戻ることなど僕はもう
甚至能再次回到
ふたりの失われた空を 仰いで
两人仰望着的失落的那片天空
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