歌词与中文翻译
不知不觉超过了母亲的身高
大きかったお母さんの背丈を抜き
现在和她就像
今じゃまるで友達のように
可以说任何话的好朋友
何でも話せる仲良しです
印象中喝了酒很可怕的父亲
怖かったお父さんとお酒を飲み
现在觉得他的笑容比以前可爱了
笑う顔が可愛く思えるほど
我已经成为大人了
私大人になりました
但是什么都没有改变
语言行动还有思考都还和小孩子一样
でも本当は何も変わっていない
但是这身体已经变成了大人
言動や思考は子供
这矛盾在心中隐隐作痛
でも体は大人になっていて
不知什么时候起
その矛盾が胸をつきさす
已经不需要踮着脚尖了
いつからだろう背伸びした
香甜的桂花
足をおろせなくなったのは
静静地宣告着夏末
我坚信把手伸向仰望的蓝天
甘く香るキンモクセイが
就可以触碰到它
夏の終わりを静かに告げた時
我不会忘记那个时候的心情的
見上げた空の青の青さに
为夏天的记忆忧虑的秋天的歌
手を伸ばしたらつかめると信じてた
朋友成为了中学的老师
あの頃の気持ちを忘れないよ
尽管有两年的烦恼与彷徨
夏の記憶を憂う秋の歌
但是现在成为很出色的老师了
虽然以前那时候
友達が中学校の先生になり
经常给老师添麻烦
2年が過ぎ悩み迷いながら
老师在那时候
今日も立派に教えている
也一样抱有烦恼吧
あの頃は
最终什么都没改变的是
何も考えず先生を困らせたけど
有着想法和理想的孩子们
先生もあの時
但是身体已经长大了
悩みを抱えていたんですね
背负着这矛盾在生活
不知道什么时候感觉到
結局何も変わっていない
隔壁的车站更近了
発想や理想は子供
香甜的桂花
でも体は大人になっていて
静静地宣告着夏末
その矛盾を抱え生きてる
我坚信把手伸向仰望的蓝天
いつからだろう隣の駅が
就可以触碰到它
近いと感じたのは
我不会忘记那个时候的心情的
与冬季夜空连接着的秋天的歌
甘く香るキンモクセイが
香甜的桂花
夏の終わりを静かに告げた時
静静地宣告着夏末
見上げた空の青の青さに
我坚信把手伸向仰望的蓝天
手を伸ばしたらつかめると信じてた
就可以触碰到它
あの頃の気持ちを忘れないよ
我不会忘记那个时候的心情的
为夏天的记忆忧虑的秋天的歌
冬の夜空へ繋ぐ秋の歌
与冬季夜空连接着的秋天的歌
甘く香るキンモクセイが
夏の終わりを静かに告げた時
見上げた空の青の青さに
手を伸ばしたらつかめると信じてた
あの頃の気持ちを忘れないよ
夏の記憶を憂う秋の歌
冬の夜空へ繋ぐ秋の歌