歌词 開かない瞼 擦って見える パステル模様の未来に 散りばめられた 記号を辿る 手繰り寄せた表情 ねぇ なんだっけ 探していたもの あれは そうね いつだっけ 僕らが引力に 逆らいながら 出会った頃 それは ワルツのようだね 不思議さ ささやくような 木漏れ日の交差点で 二人ワルツのようにね 回りながら 描き出してゆくもの