歌曲 / 歌词与中文翻译

名前のない青

神様、僕は気づいてしまったListen on Apple Music

歌词与中文翻译

孤独的时候积攒的种种空想
孤独の内に溜め込んだ空想の類
为何始终无法转换成言语
どうしたってずっと言葉にできずに
从这年幼的小手满溢而出
幼さ故、小さなこの両手から溢れて
于是将其全部展现在画布之上
ついにはキャンバスを埋め尽くした
地平线渗出的光
映照着冰冷的脸颊
水平線から滲むようで
那温暖的颜色 化作我的声音
冷え切った頬を伝うような
想象穿过现实 吹散了低垂的乌云
暖かなその色が僕の声になっていく
若是那片景色能留下的话
千年之后 某个人的眼睛
想像が現実を凌駕して、重く垂れた雲が散った
我的声音能照亮的
その景色を遺せたなら
那鲜艳的颜色 即为无名之蓝
千年後の知らない誰かの目に、
孤独的时候积攒的种种空想
僕の声が突き刺さるような
甚至没有人能与之分享
鮮やかな色、それはまだ名前のない色
如今在心底的深处还在蠢蠢欲动
呼唤着连名字都没有的这份感情
孤独の内に溜め込んだ空想の類
为了不要忘记
誰かと分け合うことすらできずに
为了不要失去
心の奥底で今も蠢いてる
忧虑着未来的春天
名前を持たないこの感情をなんと呼ぼうか
在这副身体里跳跃的脉搏
那温柔的颜色 使我成为了真正的我
忘れないように
在纯白的画布上碰撞出的未来
失くさないように
不知不觉中成为了命运 变成了我活着的证明
千年之后 某个人的人生
明日を憂いた春のようで
能由里到外地被完全改变的
この身に走る脈のような
那鲜艳的颜色 美丽到让人窒息的颜色
柔らかなその色で僕は僕になっていた
一定 就是那无名之蓝
真っ白なキャンバスにぶつけた未来は、
いつしか命になって、僕が生きた証になる
千年後の知らない誰かの生を、
根底から覆すような
鮮やかな色、息を飲むほど美しくて
きっと、それはまだ名前のない青だった

更多歌手作品

专辑信息

名前のない青 →
  1. 名前のない青