歌词
「この儚さ、美しさゆえの果て」
「在这虚幻、美好的尽头」
さも都合良く布教すりゃそれはそれだけのこと
如果是非常便于传教那也仅此而已
落ちるとこまで落ちた(それなのに)
坠落到能到坠落的地方(尽管如此)
限界まで傷ついた(浮かばれない)
承受直到极限的伤(无法浮起)
己で言ってりゃ世話ない わかってる
自己吐露心声就不用麻烦别人 我知道
きっと きっと
一定 一定
世界にとっちゃたわいないことさ
对世界来说也微不足道
でも結果論で淘汰されたんじゃあんまりだ
但就结果论而言被淘汰是不是有些太过分
すべてを燃やした僕はまだ
燃烧了一切的我
死灰となっても永らういま
化为灰烬也不会消失
どうだっていいよって言うたびそうじゃなくなって
说无论如何都好的那些时候其实并非如此
もう何度、そう何度もこの命に抗ってきた
好多次、好多次我对抗着命运
誰にじゃなく僕は『僕』に認めてほしい
我不是想得到谁而是想得到『我』的认可
このままじゃまだ終われない
这样下去的话还无法结束
何者にも成れない者ほど
越是无法成为某人的人
何者だかに成ったようにほざいてる…戯れ言よ
越会成为那种人这种胡话…不过是玩笑
でも見えないもの信じて(愛や正義なんて抽象的で)
却相信着看不见的事物(像爱和正义之类抽象的)
形のないものに願う(神や星なんて気まぐれで)
向无形之物祈求(像神和星之类反复无常的)
人は案外そんなものに救われ
人意外地会被那样的东西所拯救
生きる 生きる
活下去 活下去
世界はなんの負い目も感じてない
世界并不会感到一丝内疚
”それに呼応しない者に打つ手はない”と
“况且对于不会回应的人无计可施”
ならばいっそ心ごと殺して
那就干脆把这颗心扼杀
浮世に染まってみようか
去尝试沾染浮世吧
そうやって今日だって手を合わせてみるけど
就这样今天也试着双手合十
最初から最後まで他人事みたいで
从最初到最后像是别人的事情
何者じゃなく僕は『僕』に成りたいんだ
我不想成为谁 只想成为『我』
誰にも成れない
可我谁也成为不了
比べるしか脳のないこの世界で
在这个只有比较无法思考的世界里
それでも生きてくしかないの
我也只能继续苟活
惑わされないで 相応しくない奇声なら奇声らしく
不要被迷惑 不合宜的怪声也是怪声
どうだっていいよって言うたびそうじゃなくなって
说无论如何都好的那些时候其实并非如此
もう何度、そう何度もこの命に抗ってきた
好多次、已经好多次我对抗着命运
誰より正しく僕は『僕』を認めたい
比谁都要正确的我想要认可『我』
このままじゃまだ終われない
这样下去的话还无法结束
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