歌词
これ以上の地獄は
ないだろうと信じたかった
されど人類最悪の日は
いつも唐突に
扉を叩く音は
絶えず酷く無作法で
招かれた最悪の日は
悪夢のように
過ぎし日を裏切る者
奴らは駆逐すべき敵だ
あの日どんな顔で瞳で
俺達を見つめていた?
何を捨てれば悪魔をも凌げる?
命さえ 魂さえ
決して惜しくなどはない
捧げよ! 捧げよ!
心臓を捧げよ!
全ての犠牲は 今、 この時のために
捧げよ!捧げよ!
心臓を捧げよ!
進むべき未来を その手で切り開け!